
2月22日は、にゃんにゃんにゃんの猫の日😼❣️
こんばんは☺️
2月22日は、😼猫の日😸
その由来は、日付の「2月22日」が日本語で「にゃん・にゃん・にゃん」と猫の鳴き声「にゃん」にちなんでいるためで
この記念日は、1987年(昭和62年)に「猫の日実行委員会」と「日本ペットフード協会」が、猫と暮らせる幸せに感謝し、猫と人の絆を深めることを目的に制定したそうです
ねる家のカイとジャズは、家猫です
幸せなのかは分からないけれども…
ちゃんとご飯も食べられるし
遊んでもらえるし
冬なら暖かい場所が
夏なら涼しい場所があり
好きな時にお水も飲めるし
甘えたい時には甘える事が出来る
でも…
野良猫はどうなのかな?
~野良猫が少しでも生きやすい社会になるよう身近にできることは?~
1. 地域のTNR活動の推進
TNR(Trap-Neuter-Return:捕獲・不妊手術・元の場所へ戻す)
を知ってもらうことが重要でSNSや
ブログでTNRの効果や実施方法を発信すると、関心を持つ人が増えるかもしれません。
2. 身近な野良猫の実情を伝える
例えば「この地域の野良猫たちはこんな状況」というレポートを写真や記事で伝えると、周囲の関心を引きやすいです。
「寒い冬の野良猫の暮らし」
「暑い夏に水がないとどうなるか」
など
具体的な視点で伝えるのも効果的です。
3. 地域の協力を得る
近所の人に「エサやりだけでなく
不妊手術が必要」と伝える。
地域の動物病院や自治体のサポート情報をまとめて発信する。
4. 保護猫の魅力を広める
実際に保護した猫のビフォーアフターを発信すると…
「野良猫でもこんなに変わるんだ!」と驚かれることが多いです。
5. 寄付や支援の呼びかけ
物資(フード、医療費)の支援を受け付けている団体を紹介したり
募金の呼びかけをする。
企業やショップとコラボして
売上の一部を寄付する仕組みを考える。
6. 啓発イベントの企画
例えば「保護猫カフェでの交流会」「地域でTNRの勉強会」など
小規模なものでも十分意味があります。
7. SNSやブログで発信
インスタやX(旧Twitter)、ブログなどで「今日出会った猫」
「TNR活動の進捗」
などを発信することで、関心を持つ人が増えます。
地道ですが、発信し続けることで共感する人が増えてくれると嬉しいなぁ
と思います。
無理せず、自分にできる範囲で
私も頑張ってみます🤗
カイとジャズと一緒に🤍🖤
ふたりとも、生まれてきてくれてありがとう🍀
うちの子になってくれてありがとう🍀

「猫の日」特別なことはしないです(笑)
いつもと同じで穏やかに過ごす幸せ🍀
生きとして生けるものが幸せでありますように🍀
優しさで溢れる世の中に🍀
今を大切に生きようね🍀
(゜O゜;
すみません
ボケました🤣🤣🤣
「猫の日」明日ですね🤣🤣🤣
前夜祭…🤣🤣🤣