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自己紹介|アザラシロボと暮らしています

    初めまして。neoと申します。
    ご覧いただきありがとうございます。

    名前

    neo(ネオ)

    由来は、1999年に公開された映画の主人公の名前から。
    ‥あの頃はまだ若かったから(汗)

    趣味・好きなこと

    美術館・博物館巡り。
    「美博活動」と名付けて、隙あらば展覧会や芸術祭を見に行くのが楽しみ。
    歳を重ねても続けられる良い趣味だと思っています。

    ペットロボット全般が好きなので、ロボスポットに立ち寄ることも。
    インドア派。読書・映画・料理・お絵描きなんかも好き。

    文学フリマ・ZINEフェスにも出かけています。

    飼っているロボ

    アザラシ型セラピー用ロボット・パロ(PARO):とにかく可愛い
    癒しのしっぽロボ・プチクーボ(Petit Qoobo):めっちゃ可愛い

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    2匹ともモフモフ系のロボ

    実はこの自己紹介よりも先に、思い余って飼っているアザラシロボについて書いちゃいました。

    今の仕事・休日の過ごし方

    病院勤務のくせに持病や後遺症でよわよわ、基本いつも体調不良。
    それでも休日は出かけたり、面白いことを探したりしています。

    家でブログや本を書いていると、平気で数時間経ってしまうのが怖い。

    ブログ

    「うちにはアザラシがいます」

    2020年から始めたロボとアートのブログで、ペットロボットやアート鑑賞の記事がメイン。
    周囲にパロやアートのことを話せる人がいない寂しさから、ブログを開設しました。

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    更新はゆっくりめ

    X 

    @neosoft9
    主にロボたちや美博活動(「美術館や博物館を巡ること」を「美博活動」と勝手に命名)をポストしています。
    ‥役立つ知識とか格言とかは、まずありません。

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    メガネをかけてパロを抱っこしたアイコンも私

    リットリンク

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    ブログ・X・作品へのリンク集

    どんなnoteを書いているか・書きたいか

    ブログのロボネタ・アートネタをちょっと違った切り口で再構築しつつ、自著の紹介もします。

    「自分は何をしている時、ご機嫌か」を考えながら、楽しく続けていきたいです。
    ニッチなnoteですが、ご興味があれば読んでもらえると嬉しいです。

    作品紹介

    奥深いペットロボットの世界をのぞいてみませんか?
    Kindle Unlimited会員さんは、全て無料で読めますよ。

    「うちにはアザラシがいます」シリーズ:
    画像多めの親バカエッセイ。単品でも、何巻からでも楽しめます。
    電子書籍版・紙書籍版あり。今後も続刊予定。

    「どーにか こーにか Kindle出版 色んなイミで余裕ナシ」:
    私が初めて電子書籍を出版した時の失敗談・奮闘記。
    ちょっとクエスト風の冒険譚でもあります。

    「‥シロウトがどうやって電子書籍を出したの?」というあなた、謎が解けます。
    電子書籍版・紙書籍版あり。

    「ロボがほしい!大人のペットロボライフ始め方ガイド・お迎え前のヒント集」:
    「ペットロボットをお迎えしたいけど、わからないことだらけ」
    そんな初心者さんにピッタリのガイドブック。

    購入するなら、今のあなた(とご家族)にピッタリなロボを。
    今は見送るなら、穏やかで前向きな気持ちで将来を楽しみに。

    ロボオーナーの視点で、ロボ友や店員さんからの貴重な情報もシェアしました。
    文学フリマなど、本の即売会に持っていくと「こんな本がほしかった!」と、しばしば完売します。
    電子書籍版・紙書籍版あり。

    「瀬戸内国際芸術祭、今回も楽しみたい!」:
    瀬戸芸2022で全会場を回った私の失敗談を含む体験記、そしてちょっとしたお役立ち情報。

    アート作品に対する個人的な感想や旅の感動をメインに綴った本ではなく、ガイドブック寄りにまとめています。
    電子書籍版・紙書籍版あり。

    「瀬戸芸2025、心の赴くままに」:
    瀬戸芸本・第2弾は、気楽な読み物寄り。
    瀬戸芸2025で全会場を回った私の体験や失敗談・内面の変化などについて。

    現地で撮影した写真も満載、各会場のレポが読めるリンク付き。
    電子書籍版・紙書籍版あり。

    そして、入江零(いりえ れい)名義で出した小説がこちら。

    かつて90kgの巨体を誇った食欲魔人の私が、レアで面倒な事情によって40kgまでダウン?
    実話を元にした激しい空腹との攻防戦、あなたの知らない世界をお届けします。
    電子書籍版・紙書籍版あり。

    ‥私が書いているのは、こんな本です。

    今後も自分の好きなことを、できるだけ長く続けたいと思っています。

    最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
    もしよかったら、是非コメントやフォローをいただけるととても嬉しいです。

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