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Photo bychic06

遅ればせながら自己紹介を

    大熊猫

    どうも。大熊猫です。

    私が初めてnoteで書いた記事は、「青空の下、富裕層の健康について考える」という堅苦しいタイトルではあるものの、ゆるゆるのアホな文章だった。

    興が乗ってしまい、その後アホの極みである「ミスタードーナツに老いを宣告される」やら、


    恥を忍びつつ、顔を真っ赤にしながら書いた「妄想行進曲」など、

    思いつくままに書きなぐってしまい、自己紹介なるものをすっ飛ばしてしまっていた。

    そんなわけで、今更だが自己紹介を。

    名前:大熊猫(おおくま ねこ)
    アラフィフ・バツイチ・子なし、コーヒーより紅茶派
    身長170センチの左利き(だがしかし右投げ右打ち)
    どうやらIQ141の天才らしい(世の中には例外というものがあるのだ。実際のところは紙一重のあちら側である)
    ちなみに、自分がギフテッドかどうかは知らないが、ギフテッド=発達障害と思ってる方が多いらしく。私は発達障害は無いです。はい。


    高校卒業後、一瞬だけ女優を目指すも、世界一好きだったアーティストの死により挫折。
    その後職を転々とし、今はしがない派遣社員として営業事務の仕事をしている。

    26歳で結婚し、36歳で離婚。
    この辺のことはいつか書くかも?

    離婚後、派遣切りやら震災やら、これもいつか書くが重度のうつ病である当時の彼との出会いやらで、私までうつ病に。
    今も心療内科には通っているものの、とっくに全く症状はなく、ほぼ寛解状態。
    ただ、うつになる前と比べると、自分で感じるキャパが狭くなった印象だ。
    心のというより、身体の。
    なんというか、病気前は「これくらい頑張れたはず」と思うことに体がついていかないのだ。
    もしかしたら加齢のせいかも知れんが。…無念。

    好き:犬、パンダ、音楽、カフェ、アロマ
    嫌い:にんにく、キムチ、虫、大きい声で威嚇する人

    今のこと、過去のこと、もしかしたら未来のこと、これからも思うままに書いていこうと思っています。

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    Cafeでアイスティを嗜む犬好きの猫🐼 Kindle出版プロデューサーをしています!(詳しくは固定記事をご覧ください) 副業についてやら豚肉の脂身についてやら どうでもいいことを綴るアラフィフ ご連絡はこちらまで···▸neco.ohkuma@gmail.com

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