
🛍肩パッド引取事件〜母の肩パッドの処分を進言したらいつのまにか柄パッドを引き取ることになっていた話〜
発端はこの記事である。
表題
母の肩パッドの処分を進言したらいつのまにか柄パッドを引き取ることになっていた話
意味が分からんと思うだろう?
安心してくれ。
私にもさっぱり分からない。
本日の出来事。ホヤホヤだぜ!
とりあえずnoteを書き始め、肩パッドのことも思い出して、まだあれはあるんだろうな… と思いながら母に聞いてみる。
「お母さん、肩パッド、どうしてる?
あの大量にあったやつ。
ちょっと見るよ。」
見たら、無い。
無い??
捨てた!?
「そこじゃないよ、上の段。」
移動しただけだった、ちょこざいな!
開けてみたら、めっちゃあった。
項垂れる私と唐突に
「ちょっとあり過ぎやね。半分くらい捨てようか。」
と言い出す母。
いやちょっと待って。
なんで半分?
意味が分からんなと思いながら半分でも捨てるチャンス!
いそいそと、ゴミ袋を持ってきて、母が捨てて良いと言うやつを袋に詰める私。
母は肩パッドを見ているうち、、何か惜しくなったらしく
「これ(柄物)とか、あんた使えるっちゃなかろうか?」
いや絶対使えんと思うけど。
でも、放って置いたら、惜しくなって元に戻す気配を察知!
「あーなんか使えるかもね?
じゃあこの辺は引き取るわ。」
(後でこっそり捨てるしかねえな…)と思いつつ、
どうすんだ、これ。
しかし、とりあえず肩パッドが半分に減っただけでも勝利!🏅
肩パッド、もし何か活用できたら報告します(無理だな)。
(終わり)

