
AI時代のXの活用方法【実践シリーズ⑧】|再設計ログ900
実践⑦では、noteに「観測・仮説」、ブログに「実証」という役割を持たせ、両者をつなぐことで「観測→仮説→実証」という流れを作りました。
実践⑧で扱うのは、この流れにもう一つ加わる、Xの役割です。
Xも、意味群の一部になるのではないか
これまでのXは、ブログやnoteとは違い、「日々の発信」という漠然とした位置づけで運用していました。
しかし、noteとブログが意味群として認識され始めている(実践④・⑦)のであれば、
同じ発信者が運用するXも、AIにとって無関係な存在ではないのではないか。
これが実践⑧の仮説です。
まだ結論は出ていません。
再設計ログ900のPhase12として、引き続き観測しています。
この記事は、こんな人向けです
Xを運用しているが、ブログ・noteとは無関係に投稿している
何気ない投稿を続けているが、効果を感じられていない
逆に、Xをまだ運用していない方には、
今すぐ必要な内容ではないかもしれません。
有料部分で書いていること
ここから先は、
Xを何気なく運用していた頃の失敗、
そこから役割を持たせるまでの考え方、
実際の運用方法、
そして観測された変化の記録です。
ここから先は、有料部分です