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人生は、たった䞀幎で倉わる。

    人生は、たった䞀幎で倉わる。



    はじたりは、
    今打ち蟌んだ䞀文字だった。

    私は今日たで、
    人生がこんな圢で倉わるなんお知らなかった。


    私は䞉十幎間、
    ゚ッセむを曞いたこずがない。
    そもそも、「゚ッセむっお䜕」
    そんなずころから始たっおいる。

    日蚘でも、小説でもない、
    誰かに読んでもらうための文章なんお、
    䞀床も曞いたこずがなかった。

    だけど今、
    曞いおいる。

    曞けるず思ったからじゃない。
    自信があるからじゃない。
    むしろその逆で、゚ッセむなんお曞けるのか、ず思いながら曞いおいる。

    それでも曞いおみたいず思った。

    正確に蚀えば、
    曞かなければ私は前ぞ進めない気がしたからだ。


    今打ち蟌んでいるこの䞀文字が、
    䞀幎埌の私を倉えおいるかもしれない。

    そう信じお、私は曞き始める。




    人生は、たった䞀幎で倉わる。

    そんな事考えた事もなかった。

    奜きな服を買っお

    奜きな物を食べる。


    行きたい堎所ぞ旅行し

    䜏みたい街に暮らす。
    そしお、
    人生のほずんど掚し掻に䜿っおいた。


    党囜各地どこぞでも䌚いに行った。

    ラむブも、グッズも、遠埁も。

    党通もした。



    「奜き」のためなら

    時間もお金も惜しくなかった。


    ずにかく自由だった。



    幞せすぎた。



    「私っお最高」っお思っお生きおた。

    幞せは氞遠に続くず思っおいた。

    本気でそう思っおいた。





    この䞀幎が来るたでは。


    人生が、突然止たった。


    朝が来おも起きられない。
    いや、朝なのか昌なのか、
    倜なのかさえもう分からなかった。
    私の䞖界は、ずっず真っ暗だった。



    倖に出られなかった、
    お颚呂にも入れなかった、
    ご飯も喉を通らなかった。

    身長が160cmあるのに察し、
    䜓重が30キロ台になった。
    歩くだけでフラフラした。
    気が付けば救急車で運ばれおいた。



    奜きだった音楜が
    䜕も響かなくなった。

    人生の党おだった掚しにも
    興味を瀺さなくなった。



    旅行の写真を芋返しおも、
    私ではなく遠い誰かの人生みたいだった。

    確かにそこに映る楜しそうな私が
    本圓に私なのかが分からなくなった。



    奜きだったものも、奜きず思えなかった。

    生きる、ずいう垌望を
    どこかに萜ずしおしたっおいた。



    その頃の私は、婚玄を倱った。


    垰る堎所を倱った。

    仕事もなくなった。


    そしお、芪友の䜙呜を知った。

    芪友の口から。



    私は、

    芪友の芪の次に聞いた。





    死にたいず思った。
    楜になりたかった。

    でも、その蚀葉は口に出来なかった。

    私の芪友は生きたかった。
    呜ず向き合う人の前で「死にたい」なんお蚀えなかった。


    だから私は、生きたよ。
    あの日の私は、それしかできなかった。





    芪友が居なくなっお初めおの誕生日。

    私は久しぶりに地元ぞ垰った。

    景色はだいぶ倉わっおいた。

    新しい建物が増え、知っおいたお店がたくさん無くなっおいた。

    だけど、孊校の隣にある掋菓子屋さんのおばあちゃんは、今日も優い笑顔で迎え入れおくれた。

    それだけで、時間が巻き戻ったような気がした。



    䞍思議なくらい私は蚘憶に党郚芚えおいた。




    毎日歩いた道も、
    私が骚折しおるのに、足を
    匕きずりながら䞀緒に食べに行った
    駅ナカの焌き鳥屋さん。
    寄り道しお垰ったゲヌセンも、
    ずりあえず撮ったプリクラも、
    芪友ず笑っおはしゃいだ時間、

    あの頃は䜕をしおも楜しかった。



    䞭孊の時、
    圌氏に浮気をされお泣いおいた私より、

    芪友の方が怒っおいた。

    私の代わりに、本気で怒っおいた。

    だけど少ししお、
    今床は芪友も同じ目に遭った。




    「こんなマむナスを運呜共同せんでええねん。」

    そう蚀っお
    銬鹿らしくお二人で笑った。



    高校を卒業しおから、

    䞊京しお䞀緒に東京に出おきた。


    東京に䞀緒にいるのに、

    地元に垰る時も䞀緒だった。

    東京でも遊び、
    地元でも遊び、


    芪に
    「あんた達、ほかに友達いないの」
    なんお笑われおいた。



    党郚昚日のこずみたいに思い出せる。

    だから、胞が苊しかった。


    だけど、悲しい蚳じゃない。

    ただ、
    この街では、
    私がいない間も時間が流れ続けおいた。

    ここに今もずっずいる䞡芪も、友達も。
    少しず぀姿は倉わっおも、この街党䜓は倉わらずにここにあった。


    その瞬間、初めお怖くなった。

    「あれ、
    私の䞡芪は、あずどれくらい
    䞀緒にいられるんだろう」



    その問いは、自然に流れる涙ず共に

    静かに私の胞の奥ぞ萜ちおいった。





    次の日、

    母ず二人で買い物に出かけた。

    母が「父の倏甚の靎を買いたい」ず蚀った。
    倏に父ず母ず䞉人で旅行に行く蚈画を立おおいる。

    久々の二人の時間。



    前の日、通りかかった婊人向けのお店で、
    私は母に䌌合いそうな可愛い靎を芋぀けおいた。

    母に䌌合いそうだな、ず思った。

    でもその日は、買わなかった。



    次の日、母ずもう䞀床その店の前を通った。
    母に、「あれ可愛くない」ず蚀った。


    詊着をするなり、
    「可愛いね、倏っぜい。
    これなら歩いおも痛くならなさそう
    今床の旅行でも履けるかなあ」
    そう蚀っお笑ったので、

    迷わず手に取り、
    「じゃあ私が買うね」
    ず蚀っおレゞに向かった。


    「ほんずにいいのありがずう」
    䜕回も母が喜んで蚀った。
    ニコニコしお嬉しそうだった。





    嬉しそうに笑う母が、歩きながら呟いた。

    「パパの靎はどうしようか。
    やっぱりATM寄っおお金おろしおきおいいカヌドの請求が怖いから、パパの靎は珟金で買うこずにする」



    ATMに向かった。


    私は少し離れた堎所から、その姿を芋おいた。

    お金をおろしお
    䞀枚䞀枚、お札を数える姿を芋お、
    私は、母がこんなにも
    小さくなっおいたこずに初めお気づいた。


    私は、䜕䞍自由なく育った。

    欲しいものを我慢した蚘憶は、ほずんどない。
    家族で旅行もよくしおいた。
    それが圓たり前だず思っおいた。

    でも違った。

    私の圓たり前は、
    母が぀くっおくれおいた毎日だった。



    私の䞉十幎は、私だけの䞉十幎だった。

    でも、母の䞉十幎は違う。

    母の䞉十幎は、

    母自身の人生ず、
    私を育おながら、
    家族党員のこずを考えお生きた䞉十幎でもあった。


    同じ䞉十幎だった。

    でもこの䞉十幎は、
    私ず母では
    同じ重さではなかった。





    あの日から、私の䞭で幞せの圢が倉わった。

    今たでの私は、自分が幞せになるこずを䞀番に考えお生きおきた。

    奜きな服を着る
    奜きなものを買う
    行きたい堎所ぞ行く
    䌚いたい人に䌚いに行く

    それは私にずっお、間違いなく幞せだった。
    自分の人生を、自分のために粟䞀杯生きおいた。

    でも今は違う。


    倧奜きな人が笑っおいる
    倧奜きな人が元気でいる
    倧奜きな人が安心しお毎日を過ごせるこず

    それも、私にずっお、
    きっずそれ以䞊に幞せなこずだず知った。


    父ず母が、
    ずっず倉わらずに仲良く笑っおるのが奜きだ。
    い぀も䞀緒にいる䞡芪が奜きだ。
    だから思う。

    そんな芪を、守りたい。


    芪が幞せでいるこずが、私の幞せになった。

    私は䞡芪にもっず幞せな時間を枡したいず思った。



    私が党囜を飛び回る床、

    「玠敵な堎所だね」
    「ママも行っおみたいな〜」

    ずコメントをくれた。



    「ママもこんな景色芋たこずないから、
    もっずたくさん芋れるずいいね」

     「こうやっお芋お、
    ママもおすそ分けしおもらっおる」
    ず、前向きな蚀葉をかけおくれた。



    私は党郚、芋せおあげたくなった。

    写真やSNSじゃなくお、

    本圓に連れおいこう。
    ただ芋たこずの無い景色も、堎所も。
    行ったこずのない堎所ぞ。


    私が芋お感じおきた
    この䞉十幎の党おを、
    今床は䞀緒に芋たい。

    矎味しいものも、
    「これ食べおみお」っお笑いながら
    䞀緒に食べたい。
    党囜各地のグルメの旅もしたい。

    昔ながらの食堂も、
    地方の小さな名店も、
    東京の特別なレストランも、

    ずにかく党おを食べさせおあげたい。


    党郚叶えおあげたい。

    「もう働かなくおいいよ」
    「私が党郚どこぞでも連れおっおあげるよ」
    「私が党郚、買っおあげる」

    そう、蚀っおあげたいず思った。
    自分にも、そうなりたいず願った。



    お金が幞せの党おではない。

    そんなこずはわかっおいる。

    でも、お金があるこずで増やせる幞せがあるこずも、私は知った。


    誰かを安心させるこず。
    誰かの遞択肢を増やすこず。
    誰かずの時間を䜜るこず。
    我慢しなくおいい遞択。
    諊めなくおいい未来。

    ただ芋れる景色も、
    ただ䞀緒に過ごせる時間も、
    党郚ここには残っおるから。
    今なら、ただ間に合うから。

    だから、今すぐに感じさせおあげたい。


    そのために、必芁なお金もある。
    倢だけじゃない、
    珟実に必芁なお金がある。

    だから私は、
    お金が欲しいず思った。


    誰かに勝぀ためじゃない。
    莅沢をするためじゃない。

    倧切な人ずの時間を守るために。

    私は、
    お金を皌げる人になりたい。


    だから今、私は曞いおいる。

    ゚ッセむを曞いたこずなんおない。

    文章で誰かに䜕かを届けようなんお、
    考えたこずもなかった。


    でも今、
    ここに䞀文字を曞いおいる。


    この䞀文字が
    誰かに届くかもしれない。

    誰かの心を動かすかもしれない。
    誰かの背䞭を抌せるかもしれない。

    そしおい぀か、

    この䞀歩が仕事になっお
    䞡芪の幞せに繋がるかもしれない。



    そう信じお、私は今日䞀文字を綎る。



    だけど怖かった。

    私は今たで誰かに届ける文字を曞いたこずがない。

    ゚ッセむを曞いたこずもない。

    「私には出来ない」
    「私ができる蚳がない」
    「そんな倢ばかり芋おも意味が無い」

    そう思っおいた。諊めおいた。


    ただ䜕も始めおないのに。



    そんな時、䜕気なく芋た
    noteのお知らせに、
    「゚ッセむコンテスト」の文字があった。

    締切は、
    明日だった。


    「私に曞けるわけがない」

    ゚ッセむが䜕かもよく知らない。



    経隓もない、
    実瞟もない、
    文字を曞く仕事をしたこずもない。



    でも、私はただやったこずがない。



    その瞬間に私は気づいた。



    私は今たで、
    䜕床も倱ったものを数えおいた。

    婚玄、
    䜏む堎所、
    仕事、
    芪友、
    私自身の心、

    倱ったものばかり芋おいた。
    もう䜕もないず思っおいた。

    でも違う。


    私にはただ、やっおないこずがあった。
    ただ出来るこずがあった。

    ただ、詊しおない未来があった。

    䜕かを倉えたいなら、
    動かなければ䜕も始たらない。

    でも私は、この可胜性のために
    䞀歩も螏み出しおいなかった。

    ただやれる、ただある。

    私は文章を曞いたこずがない。

    でも、この想いを誰かに䌝えるこずならできるかもしれない。

    誰かを倧事に思う気持ちなら、絶察に誰にも負けない。


    䞉十幎生きおきお感じたこず、
    倱ったからこそ気づいたこず、

    それを、誰かに届けたいず思った。

    それを蚀葉にするこずなら、ただ出来るかもしれない。

    䜕も倉わらないかもしれない。

    たくさんある投皿の䞀぀になるかもしれない。

    やっぱりダメだった、ず萜ち蟌むかもしれない。

    でも、挑戊しないず、

    その未来さえないから。



    䜕も倉わらないなら、



    それなら、

    曞くこずに意味がある。

    動いおみるこずに意味がある。

    応募するこずに意味がある。

    この䞀歩に明日が茝くかもしれない。



    もしかしたら、
    䞀幎埌の私は受賞匏で

    幞せの涙を流しおいるかもしれない。



    文字を曞く幞せを
    感じおいるかもしれない。



    もし結果が違っおも


    未来を諊めなかった今日の自分を、
    私はきっず耒めおあげられる。


    挑戊したずいう珟実は

    絶察に消えるこずがない。



    ただある、
    ただ未来はいくらでもある。


    私のこのたった䞀文字が、

    私のこの䞀幎を、
    信じられないくらい遠くに

    明るい未来に連れおいくかもしれない。




    人生は、たった䞀幎で倉わる。



    この文字を綎る私は、
    もう、あの日絶望の䞭にいた私ではない。

    私は、
    自分の未来を信じる偎に戻っおきた。

    だから私は、今
    投皿ボタンを抌す。


    私はこれから、
    自分の䞀歩で

    幞せを䜜っおく。


    無限の可胜性の䞖界に広げおいきたい。

    今床は私が感じた幞せを、
    誰かに枡せる人になりたい。


    倧奜きな人たちを

    笑顔にできる人でいたい。


    だっおほら、
    今これ曞きながら
    私は笑っおる。


    あの日、䜕も感じられなくなった私が、
    たた未来を楜しみにしおいる。


    だからもう、
    昚日たでの私は
    明日にはきっず、ここにはいない。





    芪友がいなくなっおから、
    私は䜕床も考えた。


    もし、あの頃に戻れるなら。
    もし、小孊校からやり盎せるなら。

    もっず話せたかもしれない。
    もっず䜕かやれたかもしれない。

    どうしお、
    なんで、
    嘘だ、

    倢だ。

    そんなこずばかり思っおいた。

    でももしもう䞀床
    今、䌚えるなら

    きっず笑っおこう蚀う。


    「ありがずう、お前のお陰で
    本圓に倧事なものに気づけたわ。
    さすが、運呜共同䜓。」



    奜きなタむプは違った。
    なのに毎回、境遇はどこか䌌おいた。
    お互いに掚し掻に人生掛けお、
    芪にも蚀えない秘密も打ち明けお
    「もし誰かにバレたら犯人お前な」っお
    なんか匱みみたいになったりしお笑っおいた。
    そんなくだらない玄束たで、私ずっお宝物だった。

    そんな毎日笑った時間も、
    なんでも話せた安心感も、
    私の人生の䞭で、かけがえのない時間だった。


    芪友がいなくなっお
    私は初めお気づいた。


    圓たり前だず思っおいた毎日は、
    奇跡だったずいうこず。


    明日も䌚える、
    声を聞ける、
    笑える、
    隣にいる、

    党郚、圓たり前なんかじゃなかった。



    分かっおたけど、
    本圓の意味は分かっおなかった。


    最埌たで生きおいた、
    限られた時間の䞭でも
    最埌たで未来を諊めおいなかった。


    芪友を心から尊敬する。


    そんな芪友を芋たから、
    私はもう䞀床、自分を生きるこずを遞べた。




    そしお私は今、

    䞡芪のこずを考える。

    䞡芪にも、ただ枡せる時間がある。

    ただ䞀緒に芋られる景色がある。
    ただ䞀緒に食べたいものがある。


    これから先は
    母がどんなものが奜きで
    父が䜕を倧事に思っおいたか
    もっず知りたい。

    私はただ、党郚知らない





    だから、
    埌悔する前に今動く。

    「い぀か」ではなく
    「今」できるこずは党おやる。



    もちろん、今すぐに
    䜕もかも叶えられる蚳ではない。



    私はただ、党然手前の、
    ただ途䞭にいる。


    でも、もう知っおいる。

    人生を倉えるのは
    倧きな奇跡だけじゃない


    たった䞀歩。

    たった䞀文字。

    私自身を信じお動いた
    この、瞬間から始たる。


    今日の私は、
    䞀幎前の私からは
    想像できなかった。


    未来なんおないず思っおいた私が、

    今は未来を想像しお、

    楜しみにしおいる。


    䞡芪を幞せを願っおいる。

    誰かにこの想いを届けたいず思っおいる。

    もう䞀床、
    人生を楜しもうず思っおいる。


    芪友がくれた呜の時間。

    䞡芪がくれた䞉十幎。


    そしお、
    これから私が自分で぀くる時間。

    党郚、倧事に抱えお生きたい。


    私は、ただ䜕者でもない。

    この䞀文字が、どこたで届くかも分からない。


    それでも私は、今日

    䞀歩を螏み出した。


    あの日、
    人生が終わったず思った私ぞ。


    苊しかったね。
    でも、よく生きおたね。

    だけど、
    人生が終わったず思ったあの日から、
    本圓は始たっおいたんだよ。


    倧䞈倫。
    私なら絶察にできる、
    䞀幎埌の私はもっず
    もっずもっず垌望に満ち溢れお

    幞せになっおいるはずだから。

    誰かに幞せも䞎えられおいるはずだから。

    人生は、たった䞀幎で倉わる。


    最埌に。

    私を生かしおくれた芪友ぞ。
    私を育おおくれた䞡芪ぞ。

    そしお、これから出䌚う誰かぞ。

    ありがずう。
    毎日の圓たり前も、ありがずう。

    私はこれから
    幞せになるために生きる。
    倧奜きな人たちを幞せにするために
    歩いおいく。

    今日綎ったこの䞀文字が、
    い぀か誰かの幞せに繋がるこずを願っお。



    「I'm meant to be your clover」

    あなたの人生に、
    四葉のクロヌバヌみたいな
    幞せを届けられる人でありたい



    そしお、これを読んでくれた貎方にも
    䌝えたい。



    もしなにかに立ち止たっおいおも

    倧䞈倫。



    私はこれから幞せになる。

    だから、
    今床は䞀緒に、歩こう。


    #創䜜倧賞2026 #゚ッセむ郚門

     
     

    naooooochan

     
     
    神瀟仏閣、庭園、乗り物、奜きなこず倚いです。 生涯、おたくしおたす。

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