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アートメモ 制作の方向性

    カナヤ・タナハ



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    ・この方向性

    ・あらゆるパースペクティブを入れ込み続ける、という方法(バウハウス的には点と線と面)

    ・点と線と面の各々をパラアウトで描くのもあり


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    キャンバスに描いた場合は以下のように厚みが入ってくる

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    ・バウハウスの視点は取り入れられている。直進性とか直進遠近法っていのは面白い

    ・さらに哲学的視点を取り入れたい。このアート作品が、哲学的に何を意味しうるのか

    ・その点については、荒川修作さんとかイコンの神学などを参照しながら造っていく(かつ創る)

    ・日々のパラでのドローイングは、レパートリー増やすのに役立てる

    ・あと、これらのアート作品をデジタルで重ね合わせて、デシタル作品にもする


     
     
     
    絵、文など。九州大学芸術工学院卒 ・21世紀アートボーダレス展(最優秀賞)・ニューヨーク公募展(入選)・SHIBUYA ART AWORD(入選)など

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