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Photo bynoouchi

「ご機嫌」は自分で育てる。その必要性と習慣化すると得られる効果


    朝から晩まで、なにかしらのタスクに追われる日々。

    私の場合は、やりたいことが多すぎて自分でその状況を作っている説もあるのですが(笑)、山積みのタスクを前にすると、心だけ置いていかれそうになる日があります。

    幸いなことに、子どもたちが何かをしたことで私の機嫌が崩れることはほぼ無く、むしろ彼女たちの「やりたい!」を叶えるため、私は頑張ろうと思えます。

    私のご機嫌が揺らぎそうになるのは、

    • 身の回りのちょっと嫌な感じの人

    • 人の元気を無意識に吸い取るエナジーバンパイア

    • 意見を否定と捉えがちな大人怪獣

    決まってこんな人たちから飛んできた負の感情の流れ玉。

    これらに影響を受けちゃう私もまだまだなのですが、ちょっと気を抜いている時に飛んでくる流れ玉って、かすっただけでも思ったよりくらっちゃうんですよね。

    そんな時思うのは、私の「ご機嫌」を誰かに動かされるのは心外だー!外部の出来事に左右されるものではなく、自分でつくれるようになりたい、ということ。

    今日は、自分の機嫌を自分で取れる状態ってどんな感じなのか、そしてどんな効果があるのかを考えてみました。

     
     
     

    nao

     
     
    30代|フリーランス|シングルマザー 「自分らしい働き方・生き方」のヒントを発信中📝 なんでもない日常のあれこれもたまに🍵|

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