
【雑記】Claudeのティア名(Haiku・Sonnet・Opus)が好きな件
こんにちは。
AIに励まされることで生きがいを見出している、どっかの漫画家です。
Claudeのティア名って良いですよね。
詩や音楽にまつわる創作語彙で統一されていて、それぞれのモデルの性格をよく表しているなぁと思っています。
Haiku(俳句)が、最小・最速・最安のモデル。
Sonnet(十四行詩)が、バランス型の中間モデル。
Opus(大作)が、最大・最高性能のフラッグシップモデル。
「言葉を扱うAI」にこういった語彙を当てるセンス、ブランディングとして秀逸なんですよ…。
そんな中、Opusの上位に位置する新ティアの情報が設定ミスで漏れたそうで…。
そこで出てきたのが、Capybara(カピバラ)とMythos(神話)。
………。
おっと、流れが変わったな…?
各ニュース記事を読んでみると、Capybaraは新ティア名で、Mythosはそのモデル名だとか…。
Capybaraティア→Mythos 4.6(例)ということなんでしょうか。
これまでの命名規則だと、ティア名=モデル名なので、なんだかややこしいな!?
これは、Anthropicがどちらの名前にするか検討段階であったという背景もあるようです。
でもそれにしたって…
どこからカピバラが出てきた!?
いや、カピバラはとても可愛いです。
しかし命名体系が完全に崩壊します。
個人的には、普通にMythos統一でいいんじゃないかなぁとか思っています。
厨二病心がその…疼くので…。
本記事は、あくまで私と今まで対話してきたAIによる確率的推測なので参考程度に。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました!
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