【note】有料noteが読めるというありがたさ
今日は
「有料noteが読めるというありがたさ」
について、お話しします。
普段、
あまり意識することがないかもしれませんが、
有料noteが「読める」ということ自体、
とてもありがたいことなのです。
有料noteと聞いて、
みなさんはどんなイメージを持つでしょうか?
「高そう」
「手が出ない」
「自分にはまだ早いかも」
と感じる方もいれば
「読むのが楽しみ」
「書くのが好き」
「自分も出している」
という方もいらっしゃると思います。
どちらも、とても自然な反応です。
有料noteは
「書く人」と「読む人」
この2つの軸で成り立っています。
そのなかでも、
今日は“読む側”の視点に立って、
「有料noteを読めること」のありがたさについて、
改めて考えてみます。
有料noteは実は
「読むのが楽しみ」と
と考えている層が一定数います。
どんなところか
「楽しみ」
なのか。
それがわかると
有料noteが
もっともっと楽しめるようになりますよ。
この記事でわかること
☑️有料noteが読めるというありがたさ
この記事が参加している募集
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?

