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Photo byhananosu

「弱音を吐かない女。 4」


    崖というか段差というかってところで
    木の枝が横に伸びてる
    これ簡単に飛びつけるって思うまもなく跳んでしまった

    ほらできた
    足が振り子になって
    手が枝から離れてしまった

    今は車椅子とベッドの生活

    介護士二人が交代で
    食事から排泄まで世話してもらってる

    二人揃って来た
    「可愛らしいあなたを世話して触れてると
    ムラムラしてきちゃってたまらないのよ」

    顔にまたがってパンツをずらしたら
    竿あり女子だった
    もう一人にはオシメ交換の格好にさせられ
    上から下から激しくガンガン精液を押し込まれた

    「あなたも精液出したくて辛いんでしょ」
    細いものを口にくわえさせられ
    私の自分の竿の先っぽに届くように前屈みにさせられた

    「差し込んだら
    精液が尿道通ってる感覚になるから
    自分でできるように練習しなさい」

    差し込めた 、本当だ

    その状態なのに
    二人の手でつかんで激しくしごかれた

    精液と一緒に細いものが飛んでった
    あ凄い、気絶しそう

    気がついたら枕元に私の宝物が
    きれいにふいておかれてた

     
     
     
    地獄の地球でも 地獄の世の中でも 地獄の社会でも かまやしない って それを超えられる のほほんとしてられる自分 に みんながなっちまえばいい ↓ 脳の機能を利用して苦しみを乗り越える = 自分を大事にする思考 嫌がる思考 を遮断する 阻止する ジャンル 目的 目標 分け

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