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ワクチンの1回目を打ってきました!何かの参考になれば【モデルナ】

    中目黒土産店

    先日7/2(金)、新型コロナウイルスのワクチン接種1回目を終えてきました。

    ワクチンはモデルナのもの。いわゆる職域接種というやつです。

    私は比較的早く受けれた類だと思うので、当日の流れなんかを簡単に。不安に思われている人も多いでしょうから。

    時間通りに行くとワクチンの接種時間は5分位といってもいいのではないでしょうか。

    接種当日の流れ

    ①時間通りに会場につき、必要書類を提示する。
    ②検温や軽い問診(本当に軽い)
    ③接種
    ④約15分の待機

    ④の待機はいわゆるアナフィラキシーショック対策と言いますか、万が一の事態に備えて15分だけその場にいて様子見しましょうっていう感じでした。

    みなさん、普通にスマホを15分いじって帰っていきました。


    他にはどんなことが知りたいですかね。でもあくまで、自分だけの主観で書かせてください。自分という身体を持った人は世界に一人だけです。みんな同じではありません。

    参考程度に自分の場合を。私、年齢は40です。基礎疾患項目に2つくらい引っかかる俗にいう不健康です。

    若くて健康な人は副反応が強いと言いますが、その副反応って最悪の事態を想定しがちですけど、多くは軽く、症状もさまざまです。

    友人は、腕の痛みや発熱があったりとの報告も受けました。

    私はというと、2日目にして軽度の打身程度の痛さがあるかなーという感じです。これってインフルエンザの予防接種でもあるので、かなり想定内の普通です。

    その他の症状はおかげさまで全くありません。

    接種当日だけ念のためにアルコールを控えましたが、前日もいい感じに酔うくらいには飲みました。

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    注射の痛さについて

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    全然話は変わりますが、数年前から転売対策の防止として、コンサートが当日に座席がわかるシステムになっていたりします。

    手元のチケットのQRコードを入場ゲートで提示し、入場時に座席が確定するわけですが、どの列に並ぶかなど自分の直感を信じ、自分にとって幸運の女神はこの人だっていう人のところに並びます。

    ワクチン接種では、そんな自由に並びを決められるということはありませんが、今回は幸運の女神っぽい人の列に偶然並べました。(単純にタイプの女性だっただけと言われればそれまで笑)

    ラッキーと思えたのは事実ですが、ワクチンの注射ってニュースで見るたびに痛そうに感じません?そこが一番の心配。

    腕を貫通するくらい長い針を垂直に打たれている感じで、恐怖心がすごいです。

    でも実際に受けてみると、その人が上手いのかどうかわかりませんが、まーーーーーーったく痛くなかったです!まじで打たれたかどうかわからなかったっていってもいいくらい。

    今から注射に臆病になっている人には朗報ですって感じ。

    本当にいたくない。蚊に刺されたことって気づかないですよね、そんなレベルです。なんで、痛さが不安の人には不安を取り除いてもらいたいですね。

    あんまり専門的なことや思想的なことに関してはいうつもりはありません。

    事実だけ、簡潔に。

    飲酒、喫煙、運動など、色々前後の生活についてナーバスになる方もいるようですが普段通りの生活で大丈夫だと思います。というのを接種翌日に飲みながら書いていますので♪

    不安を減らし、いろんな場所に早く行けるようになりたいという気持ちもありますが、一番は日本が早く集団免疫を持てるようにと貢献の気持ちもあります。

    環境に貢献するためにプラを分別するとか、レジ袋をもらわないようにするとかと同じような感覚の社会貢献の気持ちを私は持っています。

    考え方もさまざまですが、不安すぎる人のいち判断材料になればいいなと今日の記事を書かせていただきました。

    誰かのためになれば幸いです。

    それではまた。

    中目黒土産店/はなちゃん

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    中目黒を訪れた人が、また来たい!いつか住みたい!と思うようなきっかけを作りたい、そんな夢を持って活動中。中目黒土産を作って地域のいろんなお店に展開しています。 中目黒土産店オンラインショップ→ https://nakameguro.base.shop

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