シロハル2周年ライブを開催!朝日新聞デジタル、産経ニュースをはじめ、43媒体に記事掲載されました🌸
この記事をご覧くださり、誠にありがとうございます。
9月26日、LOFT9 Shibuyaで開催したシロハル2周年記念ライブ
『夜を越えて、君に会いにきた。』
応援してくださる皆様のおかげで、無事に終えることができましたことをご報告させていただきます。
本会場ならびにオンラインで約120名(本会場70名、オンライン50名)の皆様にご参加いただきました。
皆さんにライブをお見守りいただきましたこと、感謝の気持ちでいっぱいです。
本当に本当にありがとうございました。
シロハルが歩んできた2年間の節目となる大切な日に、会場や画面を通して、皆様と音楽や物語を分かち合えましたこと、心より嬉しく思っております。
当日の様子をまとめたライブレポートが、朝日新聞デジタルマガジン&[and]、東京新聞TOKYO Web、産経ニュース、TBS NEWS DIG、東洋経済オンラインなど、計43媒体に掲載・転載されました。
皆さまと一緒につくった大切な夜が、こうして多くのメディアを通じて広く届いていることを、とても嬉しく思っています。
音楽と文学、そして皆さまの物語が集まった夜
今回のライブでは、Mitsuruが若い頃に生み出したオリジナル曲と、シロハルが人・企業・地域との出会いを通じて制作してきた楽曲を、その背景にある物語とともにお届けしました。
約13年の休止を経た音楽活動の再開。
文学作品を通じてつながったMitsuruとHikariの出会い。
そして、この2年間に皆さまから受け取った言葉や、託していただいた大切な想い。
そうした時間が、一つのステージにつながった夜でした。
会場では、全16曲の『歩いてきた轍に』と、全17曲の『未来へ繋ぐ花が咲く』、合わせて全33曲を収録したCDアルバム2枚を同時発売。
共同小説『白い春〜君に贈る歌〜』と、Mitsuruのエッセイ集『海を眺めていた』も、サイン入りで販売しました。
ハーティッチファームのテーマソング『ハーティッチ・ハーモニー』のMV上映、新企画「シロハレール」での共演や朗読、会場の出展ブースなど、音楽を通じて生まれたご縁がさまざまな形で集まりました。
支えてくださったすべての皆さまへ
会場まで足を運んでくださった皆さま。
オンラインで見届けてくださった皆さま。
出演者・スタッフの皆さま。
そして、それぞれの場所から温かい応援を届けてくださった皆さま。
本当にありがとうございました🌸
シロハルは二人で始まったユニットですが、今回のステージは、私たち二人だけではつくれなかったものです。
皆さまと分かち合った時間が、記事を通じて、まだシロハルを知らない方にも届いていく。そのことに、心から感謝しています。
📖 ライブレポートはこちら
主な掲載実績一覧
以下は、今回のプレスリリースが掲載・転載された主なメディアです。
新聞社・報道系メディア
ビジネス・情報メディア
音楽・エンタメ・地域メディア
ほか、計43媒体に掲載・転載いただきました。
これからも、物語を音楽へ
今回の2周年ライブは、この2年間に出会ってくださった皆さまと、これまでの歩みを分かち合う大切な節目になりました。
これからも、私たち自身のオリジナル曲と、人・企業・地域から託された物語の両方を大切にしながら、音楽と言葉を届けていきます。
今後ともシロハルをよろしくお願いいたします🌸
シロハルnoteはこちら↓
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