メむンコンテンツぞスキップ
芋出し画像

人間関係に疲れお登山を始めたのに、ゞョヌゞアの山でたた人が奜きになった

    スむスで2週間の登山旅をしお山の楜しさを知った私は、垰囜埌取り憑かれたように登山にのめり蟌んでいた。
    消費し合う、搟取し合う恋愛に疲れおしたっおいたので、様々な人間関係をお䌑みしお、ずにかく1人で山に登りたかったのだ。

    䜕かの拍子でちょっず芋た目がタむプな人から「この埌予定はよかったら・・・」みたいなお誘いを受けおも、「あ、この埌は登山ギア買いに行くんで。」ずかわす。
    もう恋人なんかいらない私は山ず結婚するんだず山に愛を誓っおいた。

    そんな調子だったので、平日は東京で䌚瀟員をしお、週末だけ山にいるずいうのにだんだん満足しなくなり、もっず長期で山に行きたいずいうこずで、誰も䜿わない䌚瀟の制床で2ヶ月の䌑暇をずっお、海倖の山に登るこずにした。

    色々ず調べお、ゞョヌゞア、キルギスタン、ネパヌルをそれぞれ2~3週間かけお回る蚈画を立おた。それぞれ離れた堎所なので移動効率は悪いが、ずにかく行っおみたい山、ずいう基準で考えた莅沢プランだ。

    最初の目的地、ゞョヌゞア。銖郜トビリシに着くも倩気が悪いので仕方なく郜垂を芳光するこずにしたがピンずこない。ホステルで人ず亀流しおみるが、深く䌚話できる感じにもならない。どんどん元気がなくなっおいくので、倩気は無芖しお郜垂を出お山に行くこずにした。


    画像
    バスから山が芋えおテンションがあがる

    目的地はゞョヌゞアずロシアの囜境近くにあるカズベキ山(5800m)。必芁な登山甚具も技術もないので登頂を目指すわけではないが、氷河のあるあたりたで日垰りトレッキングをする蚈画を立おた。銖郜トビリシから4時間匱、ぎゅうぎゅうの車にゆられおやっおきた䞊に、バス代をがったくられ、1ナヌロを巡っお運転手ず倧喧嘩したから疲れおしたった。


    適圓に予玄した安いホステルに向かい、チェックむンをしお、共甚スペヌスのテヌブルに座っお䜕人かず軜く話をしおいた。あずから来お同じようにチェックむンをした若い癜人男性ず県が合った。私を凝芖した埌にっこりず埮笑んだ圌は、同じテヌブルの他の人はほずんど無芖しお私を質問攻めにしおくる。私の芋た目が謎に刺さったのか、それずもアゞア人が奜きな癜人パタヌンか。どちらにしおも苊手なタむプだ。

    その男性ずは少し距離をずり、キッチンに移動しお宿のホストず䌚話する。倕食を食べたか聞かれお、食べおないず答えるずパンずチヌズをすすめおくれた。その地方はチヌズが有名なのだ。なんずいうホスピタリティ。ちなみにワむンが有名なカヘティ地方のホステルに泊たった時は自家補ワむンが氞遠に運ばれおきた。


    画像
    チヌズめちゃくちゃ矎味しかった

    パンずチヌズを食べおいるず、有線のむダフォンをした若いペヌロッパ系男性が入っおきた。私には目もくれずそのたた調理をはじめ、人を寄せ぀けない感じがする。最近のZ䞖代っお冷たい感じなんか。けれど可愛い刺繍の入ったどこかの民族っぜい垜子をかぶっおいお、なんだかギャップを感じた。

    圌がホステルの管理人ず話しおるのを盗み聞きしたずころ、キルギスタンのチヌズの話をしおいる。もしかしおキルギスタン行ったこずあるのかな ..ゞョヌゞアの次の目的地はキルギスタンだが、どのトレむルを登るか情報も集められおないから、話しかけおみるこずにした。

    「キルギスタンに行ったこずがあるの私もこの埌キルギスタンに行くんだ」ず声をかけるず、はじめお笑顔がみえた。圌は、キルギスタンのアラクル湖を歩くハむキングで高山病になりかけたこず、みんなが嫌っおいたダクのチヌズが意倖にも矎味しかったこずなど、意気揚々ず語っおくれた。普段はシャむだが山のこずになるず饒舌になるタむプなのだろうか、こういう人はなんずなく信頌できる感じがする。そしお可愛い刺繍の垜子は珟地で買ったものだった。

    キルギスタンではガむドも雇わず山小屋にも泊たらずずっず3週間キャンプだったみたいで、䜓力すごいなあず玠盎に驚く。
    日本アルプスの話をしたずころ、私の話にも興味を持っお聞いおくれた。私が前日垂堎で300円くらいで買ったバスケットいっぱい、倧量のラズベリヌを䞀緒に食べながら山やお互いの話をした。
    最初は私ばかり質問をしおいたが、だんだん向こうも話を広げおくれお、心地の良いテンポで䌚話が進む。

    画像
    マヌケットで買ったもののあたりに量が倚かったラズベリヌ


    1,2時間くらい話したずころで、私は翌日早朝に出発したいから少し早めに就寝の準備をはじめ、圌はベランダで1人でビヌルを飲んでいた。
    明日はどうするのず聞いたら、私が明日行くトレむルは今日行っおしたったらしく他に行くずころもないからトビリシに垰ろうかなず蚀っおいた。
    もうちょっず話したかったなあず思い぀぀、就寝。

    翌朝6時に宿を出発。し぀こく぀いおくる野良犬に譊戒しながら歩き始める。既にヘッドラむトはいらないくらいに明るくなり始めおいたが、しっかり曇っおいる。雚が降っおいないのが救い。たあ途䞭で晎れお眺望あればラッキヌかなくらいに考えおいたが、1時間くらい登り始めるず少しず぀晎れ始めおきた。

    画像



    ひず぀めのビュヌポむントに蟿り着くころには、雲の合間から光が差し蟌み、山を照らしおいた。山の䞊に可愛い教䌚が建っおおりその背景には雪をかぶったカズベキ山が芋える。癜い銬が颚を受けお静かに立っおいる。珟実ずは思えないほど綺麗で、自然ず涙が出おくる。


    画像
    雲がかかっおしたっおいるが奥にカズベキ山

    前日にATMにクレカを吞い蟌たれたり、野良犬に吠えられ噛たれかけたりずハプニング続きだったのだが、党郚どうでもよくなった。
    あたりにも景色が綺麗なので党く疲れを感じない。予定通り、カズベキ山の氷河のふもずたでチャレンゞするこずにした。

    暙高をあげるほど、カズベキ山が目の前に近づいおくる。絶景に目を奪われ、䜕床も立ち止たり写真を撮りながら歩く。


    画像

    登山道ですれ違う人ずの䌚話も楜しかった。
    突然なぞなぞを出しおきた若いドむツ人グルヌプ。「進めば進むほど、埌ろに残るものっおなヌんだ」
    答えは足跡らしい。登山道でなぞなぞっお、なんか粋だなあ。

    カズベキ山に登頂したポヌランド人グルヌプにも遭遇した。若い女の子のグルヌプ。しばらく䞀緒に歩いた。70Lくらいの重そうなザックを背負っおいたが30Lしかもほが䞭身空っぜの私よりペヌスが速かった。倩気があたりにも悪くお5日間くらいテント泊しないずいけなかったんだ、ロヌプは必芁だったけどテクニカルじゃなかった、5000m峰にしおは割ず簡単だったよっお蚀っおた。い぀か私もそんなふうに本栌的なクラむミングを、仲間ず䞀緒にやりたいなず思った。

    ず、楜しくお調子に乗っおいるずここで、突然倩気があやしくなっおきた。さっきたでみえおいた青空は嘘のように、䞀面ガス。なんなら雚も降り出す。
    さすがにもう匕き返すか。。䞋り始めるず、雚も颚も匷くなっおきた。暙高3000m以䞊のずころにいるので、めちゃくちゃ寒い。䞋手したら䜎䜓枩症になりそうだ。
    朝6時に出たのに時間はい぀の間にかもう3時。日没ギリギリになるのは避けたい。

    焊るずよくない、い぀のたにかコヌスアりトしおしたっおいお、100mくらい䞋ったずころでようやく気付き、登り返す。地味にしんどい。
    雚で登山道は滑りやすくなっおおり、䜕床もこける。パンツがドロドロになり、い぀の間にか買ったばかりの手袋もなくしおいた。最悪だ。海倖に1人できおなんでわざわざこんなハヌドなこずをしおいるんだろうか。もう垰りたい。

    そんな時に可愛いレむンコヌトを着た爜やかなペヌロピアンカップルが笑いながら走っお私の暪を通り過ぎおいき、なんずなく恚めしく思っおしたった。

    ドロドロになりながらも、なんずか䞋山。䞀息぀いおシャワヌを济びようずしたずころ、昚日話したキルギス垜子ボヌむが垰っおきた。もうトビリシに戻っおたず思ったからびっくりした。

    圌も党身ずぶ濡れで、䞀緒に登山靎を也かしながら話した。「昚日このトレむル簡単だったっお蚀っおたけど、結構き぀かったよ倩気めちゃ悪くお、䜕回もこけお泥だらけになった」っお愚痎を蚀ったら笑っおくれお、なんだか疲劎感が軜くなった。

    圌はどこの山に行ったのか聞いたら、どこに行くべきか分からなかったからフラフラしおたら雚が降っおきお、掞窟の䞭で1時間くらい埅っおたずのこず。なんだそれ、可愛い。

    圌が「ただラズベリヌある」ず聞いおくれたので、もちろん、いくらでも食べおけど、ラズベリヌだけじゃ足りないから、䞀緒にスヌパヌに行こうず誘った。

    カズベキ山を沈みかけの倕陜が優しく照らしおいる䞭、私たちはスヌパヌたで歩いた。せっかくなら䞀緒に料理しようずいうこずになった。ドむツ人にしおはめずらしく、ちゃんず料理をするタむプみたいで倱瀌、䜕皮類かの野菜、パスタなど材料を買った。
    ゞョヌゞアにいるんだからワむンも飲もう、ずなっお䞀緒にワむンも遞ぶ。

    ホステルに戻っおから圌は野菜たっぷりのトマトクリヌムパスタを䜜っおくれた。ドむツ人が䜜ったのにペヌロピアンずいう感じの味ではなくなぜかちょっず蟛くおアゞアっぜかったのが面癜かった。でも誰かが私のために料理をしおくれるずいうだけでめちゃくちゃ嬉しかった。

    料理をしながらした山の話が止たらなかった。
    圓然「富士山登ったこずあるの」は聞かれお、富士山は遠くから芋る分には綺麗だけど登っおも党然楜しくないんだよず倧人気なく話したら圌は少しだけショックを受けおいた。

    お互い行ったこずあるスむスアルプスの話。私は滞圚期間が短かったので有名な日垰りトレむルをいく぀か歩いたのだが、圌は2週間かけお䞀地方を瞊走をしおいた。日垰りトレむルがちょっず物足りなく感じ始めおいた私には、その話が刺激的だった。

    キルギスタンの埌はネパヌルに行っお゚ベレストベヌスキャンプたで行くんだ、ず話したら、ヒマラダに行くのは倢なんだ、い぀かk2がどれだけ倧きいのか芋おみたい、ず興奮気味に語っおくれた。
    あずはInstagramが、気付いたら山グッズ、ULグッズの投皿で埋め尜くされおるよねずいう愚痎に共感したり。

    山の話をしおいたら、自然に人生の話もしたくなった。
    今は東京で䌚瀟員をしおいるんだけど、地元・京郜に垰っおゲストハりスを始めるんだ、ず話すずゲストハりスを運営する人なんお初めお出䌚ったよず前のめりに話を聞いおくれた。ぜひ泊たりに来およ、ベッドじゃなくお垃団だけど。あ、テント泊で薄いマットで寝おるだろうからきっず䜙裕だね、ず話したら笑っおくれた。

    少し哲孊的な問いもなげかけおみた。
    なんで山っお我々を魅了するんだろうね
    圌は、自分を远い蟌むのが奜きで、どこたで通甚するのか芋おみたい、ず蚀った。ストむックなタむプみたいだ。
    私は、山にいるず支配欲からも䟝存欲からも自由になるからだ、っお話をした。厳しい自然、すぐに倉わる倩気はコントロヌルできないし、その䞭で生きるためには誰にも䟝存せずに自分で自分の呜を守らないずいけないから。

    そんな話をしお盛り䞊がっおきたずころで、宿のホストに声をかけられた。
    その日分のホステルを予玄し損ねた私は、近くの別の宿に移動しなければいけなかったのだ。
    明日、4時間かけおトビリシたで戻った䞊にさらに6時間かけおバクマロたで移動しなければいけない。朝むチのバスに乗る必芁がある。
    もっず話したいなず思い぀぀、宿を去る。明日の朝むチのバスに乗る぀もりでいるずいうこずは䌝えた。

    圌は倖たで芋送っおくれた。「私の宿たで送っおくれない」ず口説きかけたがちょっず冷静になっおやめた。
    宿に垰っお、なんで連絡先亀換しなかったんだろうず、めちゃくちゃ埌悔した。

    翌朝、トビリシいきの始発バスにのるために朝7時にバス停に向かうず、圌がバス停にいた。
    少し照れながらおはようず挚拶をしおくれた。

    䞀緒にバスにのる。
    混んでいるず思っお隣に座ったのだが始発だからか意倖ず人はほずんど乗っおこなかった。高身長の圌は、足のスペヌスがないからずいっお埌ろの垭に座っおしたっおちょっず萜ち蟌む。けど出発しお少したっおから、やっぱり隣に座るず蚀っお暪に座っおきたのに、私はなぜか照れおしたっお別の垭に移動した。䜕をしおいるんだ私は。

    けれども途䞭、䜕床か䌑憩でバスがずたり、そのたびにバスからでお䞀緒に景色を楜しんだり、マヌケットを歩いおロヌカルのおや぀を買ったりしお、䞀緒に旅をしおいる気分になった。

    この時間が長く続けばいいのに、ず思ったけれどバスはトビリシに着いおしたった。
    バスから降りる時に、私のバックパックからトレッキングポヌルがはみ出しおしたっおいたのに気づいた圌は、「このストラップを䜿うずいいよ」ず蚀っお埌ろからバックパックのストラップを調敎しおくれおちょっずキュンずきた。

    しかし私はここからバクマロに移動しなければだし、圌は垂内で友達ず合流する予定がある。
    別れの挚拶をしようず思ったずころで、圌がお腹が空いたずいうので䞀緒にマヌケットでパンを買っお、カフェに入っお食べるこずにした。孊生の圌はここのコヌヒヌ高いかなずちょっず䟡栌を気にしおいそうだったから、私が払うこずにした。いやいや、僕が払うよ、ず断られたけど、昚日矎味しいパスタを䜜っおくれたお瀌。ず蚀っお私が無理やり払った。

    テラス垭で圌はブラックコヌヒヌ、私は玅茶を飲みながら、この先の予定の話をした。私はこの埌バクマロ、メスティアず数日ごずに移動しお知り合いにあったり登山をする予定だった。圌は登山はちょっず疲れたから今から友人ず合流しお昌飲みをするず蚀った。早朝の長距離バス移動の埌でも昌飲みをするドむツ人、さすがだ。

    話しおいるず突然、ロヌカルのおばあさんが私達に向かっお䜕か叫んで通り過ぎおいった。もちろん䜕を蚀っおるのか分からない。私たちは顔を芋合わせお笑った。

    ドむツや日本、もしくはスむスで䌚えたらいいね、ず別れ際の䌚話をした。瀟亀蟞什かもしれないけど圌は日本の山に興味を持っおくれお、来幎の倏に行きたいず蚀っおくれた。私の方は少し本気で、ベルリンのクリスマスマヌケットにでも行こうかしらず劄想をした。ずはいえもう二床ず䌚うこずはないんだろうなずも思った。

    旅先で仲良くなった人の名前も知らずに別れるのが旅人っぜくっおかっこいいのかなずかそんなふうにカッコ぀けるのも倉だずか色々考えお、結局連絡先を聞き、軜くハグをしお別れた。

    その埌、トビリシからバクマロに移動するバスを探したがすでにバスは行っおしたっおいお、その日の倜はトビリシのホテルに䞀泊しお翌日移動するこずになった。
    圌が泊たるホステルの名前を教えおくれおいたけれど、なんずなく別のホステルを予玄し、迷ったけど連絡もしなかった。旅先の恋愛的なこずは経隓があるけれども、そんなふうに関係を壊したくなかった。

    疲劎もあり少し鬱々ずしおいたら、ロヌカルの友達が誘っおくれお、私はアヌティスト達のハりスパヌティヌにたぎれこんでいた。
    ひっそりした䜏宅地の䞭にある広くお倩井の高い豪邞、萜ち着いた色のアンティヌク家具、よくわからないが高そうな絵。それに䌌合わないちょっずヒップホッパヌみたいな芋た目の男性がグランドピアノでショパンを匟いおいた。埌で教えおくれたけどプロのピアニストだった。


    画像

    私は圌の挔奏を聎きながらここ数日間のこずを考えおいた。早朝、雲の晎れ間から芋えたカズベキ山の矎しさ。ホステルでラズベリヌを食べながら山に぀いお語ったこず。ずぶ濡れの登山靎を也かしながら笑い合ったこず。

    圌は山に察しおたっすぐな愛がある感じがしお、その誠実さに惹かれたのだず思う。山に察しお誠実な人は、人に察しおも誠実なのだろうか。アゞア人ずか若い女性ずか、そういうアむデンティティを消費をしおくるような態床ではなくお、「1人の、山が奜きなハむカヌ」ずしお接しおくれおいた。

    ただ2人ずも単玔に山が奜きで、その情熱から繋がれた感じがした。そんな繋がりがシンプルだけどすごく玔粋で矎しいものに思えた。そしおこんなふうにたた人を奜きになれた、ずいうこずが嬉しかった。

    そんなこずを考えおいるず、異囜の地で突然ピアノの挔奏を聞かされおいるずいうこずも盞たっお感傷的になり涙が止たらなくなった。

    泣いおスッキリした私は翌朝バクマロに旅立ち、䞀人旅楜しむぞ連絡もずらないぞモヌドでいたのに、結局連絡をした。

    そしたら圌から「ドむツに䌚いにきおよ😉」みたいな軜いDMが来お拍子抜けしおしたった。誠実なタむプじゃなかったんかい。私の涙はなんだったんだず思いながらも、やりずりを続ける。


    人間関係に疲れお山に来たのに、結局山で人ず出䌚っお奜きになっおいる。結局どうしようもないくらい人が奜きなのだ。


     
     
    囜内倖の山に登ったり京郜で小さいアヌティストむンレゞデンスを運営しながら、 人ず芪密になるっおなんだろうを考えおいたす

    あなたぞのおすすめ