
347:…(移動中)
・土曜日。
・遠方に住んでいる友人の結婚式に行くべく、新幹線に乗っている。
・ガタン、ゴトン。
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・前日の金曜日は帰るのがかなり遅くなり、寝る時間も未明となった。
・だからと言って起床時間を遅くするのも平日が辛くなるので、いつもと変わらぬ時間に起き、家から歩いてすぐのところに勤める同居人の通勤のお供をした。
・同居人を見送ったあと、近くにある喫茶店でモーニング。バタートースト、ゆでたまご、サラダ、珈琲。
・美味い。
・その後帰宅し、もう一度布団へ。なぜ早起きしたのだろうか。
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・小一時間ほど仮眠をとったあと、夕方から執り行われる友人の結婚式に向かうべく、おめかしをする。
・歯を磨く。髭を剃る。髪を濡らす。少し乾かす。グリースを揉み込む。スプレーをする。顔にオールインワンジェルを塗りたくる。コンシーラーで青髭を隠す。
・オーダーメイドしたスーツを着用。ネクタイは少し迷ったのち、兄から借りパクしたものを身につける。
・スリーピーススタイルでおめかし完了。腕時計をつけ、ゲランの香水をひとふり。
・エンダースキーマのハンドバッグに適当な荷物を詰め、出発。
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・ご祝儀の準備を忘れていた。コンビニで金銭を下ろし、祝儀袋を購入。
・新幹線のある駅へ向かう。
・乗ろうとしていた新幹線の出発時間に少し遅れ、次のやつになるか…と思っていたら、新幹線が遅延していたので予定していた新幹線に無事乗車することができた。ラッキー。
・先程購入した祝儀袋に金三萬を入れ、名前などを書く。
・念の為式場の場所を見て、問題なく到着出来ることを確認。これで結婚式の準備に不足はない。
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・大学の旧友の結婚式。同じコミュニティの人達含め、久々に会えるのが楽しみである。
・晴れ舞台に同席させて貰えることに感謝しながら、noteのエディタ画面を開き、これを投稿した。