
👩🎨森の小さなレストラン
手嶌葵さんの『森の小さなレストラン』
はじめて聞いた時から、
ずっとこの世界を描いてみたいと思っていました。
(一部の方からはトラウマの歌と言われているみたいなんですが.. )
前回のこの日記を書いたとき
そのイメージが固まったので描いてみました。
*
うさこちゃんとぼくが待ち合わせをして、
向かった先は行きつけの『森の小さなレストラン』
どんぐりを辿っても着きません。
案内人は青い鳥。
今日もパタパタ笑ってる。
ぼくとうさこちゃんは空をみながら
最近あったことを笑い合う。
デザートはないけれど、
今日はパエリアとオードブル。それからワインで乾杯しよう。
少しずつ聞こえてくる子ども達の楽しそうな声。
鼻をくすぐるお肉が焼けるいいにおい。
だんだん大きくなる建物に
ぼくらの言葉もスキップしてる。

描きながら何度もやってくる『ふ』の閃き。
描けば描くほど、
ごちゃごちゃになればなるほど、
自分の好きが溢れてしまい、
ニヤニヤがとまらなかったです🫣🩵
額に入れてみたくなって、
キャンバでテキトーにはめてみたけど、
なかなかいい感じにできて
自分では満足です。笑
ありがとうございました🐾