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「過去を受け入れる」にする方法


    こんにちは、なべです。




    昨日、ある先輩と話している中で

    「こうしときゃよかったな」

    って言葉を何度か耳にしました。



    きっとその言葉には先輩なりの気遣いとか、

    優しさも込められていたのだと思う。


    ただ、正直に言うと

    お得意の違和感が発動してしまいましてね。




    過去のことを言うなら、今から変えていくんじゃ



    そう自然と思えるようになっていましタア!!!!!



    (わし、ちょっとずつだけど成長してんじゃね)




    過去を思い出すと、

    どうしても感情がわきあがることがあります。



    「こんときお金使いすぎたな」とか

    「食べすぎてだるいなー」とか些細なことからの後悔だったり、

    Googleフォトを整理してるときに高校時代の写真とか見て、

    「なつかしいなーーーー」とか思い返したり。



    後悔とかは

    「他人に対してなにかやってしまった」

    が結構多い気がする。


    それ自体は自然なことなのだと思いますけどね。



    けど最近のわたしは、

    そこに「感情をいれすぎないこと」が大切なのかも

    と感じていたりします。




    「起きたことは起きたこと」と、

    冷静に受け止めるだけ。



    その上で、

    「どう変えたいか」を考えることがエネルギーになってくし、

    それを変えていくのが結構楽しい。



    もちろん、

    過去があったから今があるとポジティブに考えられる瞬間もある。



    ただ、よく巷では

    無理に「ポジティブに!」と気合いを入れる必要はない

    って聞く。

    ま自然現象の中で、自分で満足しときゃいいかなと思いますね~




    だから、まずは過去をそのまま受け止める。

    そして「今」を生きる。




    はい、

    クソシンプル。



    もはや何も考えないまでもある(え?!)

    つって、結構考えてしまうのは案外楽しんでる証拠だと思いますね。


    と割り切ることにしてます(てへぺろりンゴ)



    (文章終わるかと思いきや、まだ文章あるんかーーいの構文オキニ)





    考えることは大事だろうけど、

    考えすぎても結局まとまらないことが多いし、

    最終的に結構無理やりまとめてる感満載やぞ(私のnote記事がそれ)



    そんな時に立ち止まらないためには

    自分の場合、

    「今の自分ができる範囲でやる」




    それだけを意識していますかね。

    なんで、これ書いてます(って口実をつくる)



    大それたことじゃなくてよくて。

    何かを書いてみる。

    手を動かす、足を動かす。


    そんな小さな一歩が未来を作るのではないか


    と、くさキモい文章を考えてしまえるくらいのアイデアが

    出るきっかけになりますね(煽り)



    この文章も、誰かのためというより、

    ほぼすべて自分のために書いている。



    自分の気持ちを整理して、

    自分にとって大事なことを確かめるため。



    それができたら、

    同じように悩んでいる誰かの力になれるかもしれない。



    そう思うと、なんかこれ書いてる自分が

    ちょいと愛おしく思います。




    過去を振り返ることが大事な場面もあるけれど、

    「あの時こうしていれば」ばかりにとらわれていると

    前に進む力みたいなのが無くなってしまうのではないか、とも。




    だから、自分は

    「過去を受け入れること」を大切にしたい。


    過去も、か。




    「過去も受け入れて、今を生きる」


    このちょっとありきたり感満載なフレーズ、

    言うのはクサいですけど、


    こうやってnoteの見つめ直しの時間になると思うと、

    重みは変わってくるし、こういう出来事で磨かれていきますねぇ、、、



    これからも大切にしていきやすワーーーー!


    ⇧ このまとめ方も無理やり満載感だけど

    今の自分はこれなのでバッチグーヨー



    画像
    こう見えてるで!



    んじゃ、このへんで。



    最後まで読んでくれて、ありがとう🌸

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    完璧よりも、小さな一歩。 大学生活に違和感→一人暮らしで休学中 →絶賛リール発信&Kindle執筆中

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