美術館紹介 No.7:森の美術館 - 第5回アートの卵展
どうも!まいたくです。
今回の美術館紹介は、私まいたくが、急に思い立って、ふらっと訪問したくなるこの美術館、、

そう!この千葉県流山市の郊外にひっそり佇む「森の美術館」、、🌳🖼️🌳
で、この日も何となくふらっと立ち寄りたくなりまして、、どんな企画をやっておるかもわからずにやって来てもーた!((((;゚Д゚)))))))
さてさて、、
今回はどんな企画展をやってるかなー(*´∇`*)
ちなみに、私まいたくの美術館紹介を、マガジンでまとめてます。
結構たまってきたので、かなり読み応えあります!ぜひ!😊
ではいく!!
◇美術館 概要
1.基本情報
・所在地:千葉県流山市大字大畔(おおぐろ)
・開館:2016年
・美術館HP:
◇注目作品
ということで、私まいたくが、ふとしたトキにやって来るこの「森の美術館」で今回私が眼にしたのは企画展はコチラ!

そう!この第5回「アートの卵展」でございます🥚🥚🥚🥚🥚
でね、この「アートの卵」展ってのはなんぞ?
、、ってこと、なのですが、、
この美術館のある流山市内の中学生の造形作品発表の場として開催されてきた企画展でして、、
ただ、昨今の各中学校の部活動は縮小していく傾向のようでして、この「アートの卵展」は今回で最後となる見込みなんですって😓
そうなんだ、、
遠い昔ですが、私が中学校だった頃って当たり前に部活動がありましたのでね、、
顧問の先生とかめちゃくちゃ大変なのかもですが、なんだか寂しい熱帯魚ですよ、、🐠
ただ、この企画展については嘆くコトなかれ!😤
来年以降を見据え、今回の参加資格を「市内在住20歳以下の作家」とした上で、今後の存続を図ってるとのコトでございますー(*´∇`*)
そんな不死鳥のやうな、この企画展の中で、私まいたくが気になった作品をご紹介します!👊
ちなみに今回は中学生や高校生の方々の作品もご紹介しておりますが、プライバシーを配慮し、お名前のご紹介は伏せておきます。
また、私の感想も今回は敢えて致しませんので、その旨ご理解のほどよろしくお願いします🙇
ただ、作品のイメージを捉える上で必要かと思いましたので、タイトルは掲載しております。
今回みなさまには、タイトルを通じてそれぞれの作品をイメージしてもらえればと思います😊
1.癒し

2.夕焼け

3.創生

4.月とライオン

5.母性

6.ゆうえんち

◇おわりに
ということで、今回は私の憩いの美術館である千葉県は流山市の「森の美術館」!!
その企画展、第5回「アートの卵展」をご紹介しましたー(*´∇`*)
いやぁ、、私まいたく、、
今回は学生さんたちがメインの作品のご紹介でしたので、コメントは差し控えさせて頂いたのですが、、
正直、マジで、、
ビビりちらかりました!((((;゚Д゚)))))))
いまさらながらですが、若い方々の感性ってスゴいなと、、🤔
彼らのその発想力やアイデアの素晴らしさにも感動しましたし、、
逆に非常にネガティブな作品を描くに至った背景を想像するコトによる少しの恐怖、、
そういった清濁入り混じった作品の数々を観るコトが出来ましたのでね、、🤔
色々と考えせられながらも、アーティストたちの卵の可能性を十分に感じるコトの出来る、興味深い企画展でございましたー(*´∇`*)
ということで、今回はコレにてオシマイ!
では!またー!
