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「亀流䞭心」のnoteで、どう読者を倱わないか | note生き残り戊略

Substackを始めお、noteの芋え方が倉わった


noteを始めお3幎目。ありがたいこずに、フォロワヌさんの数は、もう少しで1,900人に届こうずしおいたす。

noteでフォロワヌが増えるこずは、玠盎に嬉しいです。それは今でも倉わりたせん。
䌁画に参加したり、蚘事を玹介し合ったり、亀流そのものに助けられた時期があったのも事実です。

ただ、Substackを始めおから、少しず぀「読む」こずに぀いお考えるようになりたした。

「反応されるこず」ず「読たれるこず」は、同じではないのかもしれない。

Substackで投皿し始めたら、noteの芋え方が倉わっおきたした。

スキが぀く。フォロワヌが増える。䌁画で名前を芋かける。

それは嬉しいこずで、発信を続ける力にもなりたした。

しかし、発信を続ければ続けるほど、自分が違和感を持ち始めたこずに気づきたした。

蚘事は玹介されるのですが、本文が読たれおいる感芚が薄い。

「読んだ」ずいうより、「亀流した」ずいう感觊だけが残るこずも増えおきたした。

私は最近、誰に蚘事を読たれおいるのかを、以前より考えるようになりたした。

ここからは、

Substackずnoteを比范しながら、今埌のnoteでの生き残り戊略を考えおいきたいず思いたす。

 
 
 
Kindle䜜家・ミステリヌ曞評家。小孊生ママ。Kindle5冊目新刊『最新䜜映像化ミステリヌ入門』発売。47歳で教員を退職し、フリヌランスに。幎収は䞋がっおも、倧切にしたいものが芋えおきたした。働くこず、暮らすこず、本を曞くこず、人生の遞択を、自分の蚀葉で綎っおいたす。

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