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【ワーママのゆるい節約術】飲み物を買うのをやめたら、食費が下がった話

    最近、ゆるい節約にはまっているフルタイムワーママ、みりーほです。今日もお疲れ様です。

    今回は、飲み物を買うのをやめた話です。

    昨年まで、毎月買っていた飲み物をやめてみました。
    【毎月買っていた飲み物】
    ・水(500ml)ペットボトル24本:約2,000円
    ・麦茶(2L)ペットボトル6本:約1,000円

    約3,000円買っていました。夏は、さらに、買い足していたので、5,000円くらいかかっていたと思います。

    【現在の状況】
    ・水はブリタで浄水ポットを使用(カートリッジ8ヶ月分で約4,000円←うろ覚えの記憶です。コストコで買いました)
    ・麦茶は、やかんでパックを煮出しています。(麦茶パックは、業務スーパーで51袋入り150円くらいでした)

    月々だと、だいたい550円弱といったところです。飲み物代がかなり減りました。

    浄水ポットや麦茶ポットを洗ったり、麦茶を煮出す手間はありますが、思ったより問題ないです。

    ブリタのカートリッジは1ヶ月もちます。毎週浄水ポットは洗っています。

    娘が保育園に水を水筒に入れて持っていくので、ブリタが活躍しています。

    娘は、家では、麦茶をごくごく飲みます。

    今の暑い時期、大人は、ルイボスティーのパックを少量のお湯で煮出して、ブリタの水を出して、冷たいルイボスティーを水筒に入れています。

    ルイボスティーも、50パックで600円くらいです。

    少しの手間を省きたくてお金をかけていましたが、意外とやってみたら、そんなに手間ではなかったです。

    麦茶がなくなったら、夫か私の、気づいた方が煮出してます。

    水筒のルイボスティーも、各自が自分で作ります。

    フルタイムワーママの場合、ママにばかり、手間が増えると、辛いな〜と感じたりするかもしれないので、自分のことは自分でするのがポイントだと感じでいます。

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

     
     
     
    Kindle作家・ミステリー書評家。小学生ママ。Kindle5冊目新刊『最新作!映像化ミステリー入門』発売。47歳で教員を退職し、フリーランスに。年収は下がっても、大切にしたいものが見えてきました。働くこと、暮らすこと、本を書くこと、人生の選択を、自分の言葉で綴っています。

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