メインコンテンツへスキップ
見出し画像

【自己紹介】本を読めばココロがラクになる

    おはようございます。にんにちは。こんばんは。
    いつも読書をしているカワクボ・リョウです。

    今日は改めて自己紹介とこのnoteで伝えたいこと、発信していくことお伝えしたいと思います。

    このnoteはどんなnote?
    このnoteは「人生をラクにする1冊が集まる小さな書店」です。
    本を読むと、日々の生活、仕事でノイズでぐちゃぐちゃになった頭の中が整理される。本を読むだけで人生がラクになる。

    そんな人生をラクにする1冊を紹介するnoteです。

    <今年読んだ本ベスト3>

    ①ギフテッド(著:鈴木涼美)

    親子関係は必ずしも自分の意思には基づかないから、受け入れることも難しいけど拒否することも難しい(場合がある)。
    そんな人間関係に向き合うためのヒントが手に入るかもしれない1冊。

    母から娘に与えられたもの”ギフテッド”は何?

    ②おいしいごはんが食べれますように(著:高瀬隼子)

    たいした理由もなくたまたま職場が同じだけという人間関係。そんな人間関係の中で感じる”むかつき”の正体がわかるかもしれない1冊。

    人間関係にある”税金のようなもの"とその税金の支払い方は何?

    ③黒牢城(著:米村穂信)

    何か信じるものがあれば人は強くなれる。人を突き動かしているものがわかるかもしれない1冊。

    舞台は戦国時代。織田信長に包囲された有明城の城主荒木村重が勝ち目のない戦いを続ける秘密は何?

    *読書メーター


    この記事が参加している募集

     
     
    26年3月から、西千葉の「いとなみ書店2.5」で、たった一棚の本屋を運営しています。 私が今まで誰かに贈った本を集めた「ギフテッドブックス」。本を読んでいると、「この本はあの人に贈ったら面白い。」と思うことがあります。ここは、そうやって選んだ本を並べた棚です。

    あなたへのおすすめ