
💊ガチャカプセルシェア投資
ガチャカプセルシェア投資
ガチャガチャのカプセル💊
赤いカプセル、青いカプセル、黄色、緑、透明など、ガチャカプセルのカラーには
いくつもの種類があると思う。
このビジネスモデルは、各カプセルの所有権を買い取るということだ。
赤のガチャカプセルが100億円規模の費用がかかるとしたら、その費用の約0.001%程度の株主になるということである。
どうやってそれぞれ、儲けるかと言うと
ガチャガチャがここまで流行る前に読んだ本によると
バンダイナムコともう一つの企業、
たった2社がほとんどのガチャボックスを出していた。
バンダイナムコを令に上げよう。
バンダイナムコがガチャカプセルを作る、
その資金を全額一般消費者が出資する。
それをガチャを利用した第三者が500円を支払う。
バンダイナムコは、ガチャカプセルを気にせず新商品を出すほうに全部回すことができる。
消費者は、
バンダイナムコから赤いカプセルのロイヤリティを貰う。
消費者は質の良いフィギュアを選べる。
バンダイナムコがガチャカプセルを一気に増やしたら儲からないのではないか?
そうそれはわからない。
何故ならフィギュアの質が上がればガチャカプセルが回る。
ということはカプセルが大量に使われる消費がサイクルを起こす。
カプセルをまた大量に生産する。
そのコストは消費者が出す。
このサイクルははっきり言ってめちゃくちゃである。そして俺がやろうとして、できる規模ではない。以上。