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本の海に潜りこんで浮上する気配みえず


    ここ数日のわたしはとにかく読書しまくっていて
    図書館で借りた本を併読(乱読)しまくっている。

    いつになく頭もクリアでどんどんしみ込んでくれるので
    こんなことはあまりないぞと喜んでいる。


    2026年に入っても日常は特に変わりなく過ぎている。

    友と会い大いに語り合ったり
    美術展に行き心を満たされ
    父と過ごし生きることの前向きさに驚愕し
    次女と話し彼女なりの速度の生き方に耳を傾ける。


    このあたりのことをいくらでもネタに書くことはできるのに
    今はなんだかnoteで文におろす気持ちにならない。

    いつもみたいにお気に入りの記事に目を通すこともままならない。

    同じ文を読むのに本ならいけてnoteの記事はなんでいけないのか
    よくわからない。

    でも無理はしないので
    そういう時期なんだなと
    とくに深掘りせずそのままにしている。


    興味の赴くまま今日のわたしも
    流れるプールで流されている。




    ぷか~~~






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    ジャンルバラバラ、乱読っぷりの本たち








     
     
    離れて暮らす自閉症の長女(31)は成人後に二次障害を発症。発達特性のある次女(27)と二人暮らし。近くに独居父(91)と施設に母(89)。 児童発達支援士・発達障害コミュニケーションサポーター・メンタルヘルスを学び中。〜閉鎖した気持ちに風穴を〜  タカーズ事務所『もんやーみ』

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