メインコンテンツへスキップ
見出し画像

となりの城の新人|コミックエッセイ『そういうもんだと思ってた』 第14話

    ▼スクロールでも読めます

    画像
    画像


    わたしが担当した新人さんは、めちゃくちゃ独自の世界観を持っていました。教育担当の人が合いそうなタイプ同士をマッチングしたらしく、同期のペアを見ても納得。でも、わたしは会社では築城しなかったなー…笑

    使い終わった付せんを、捨てる前にまさか水の入ったカップに入れるなんて。その発想はなかった…それにしても、付せんってあんなに色が溶けるもんなんですね。そんな驚きもあって、見ててちょっと楽しかったです。


    ▼次はこちら(番外編)
    もなかちゃんが配属された直後の、ちょっとした寄り道エピソードです。

    ▼本編の続きはこちら

    ▼前のエピソードはこちら


    画像

    「これが、社会の洗礼…!」新人もなかちゃんを待ち受けていたのは、教科書には載っていない理不尽すぎる職場の異常な日常。当時はピュアな心で「そういうもんか」と受け入れていたものの、今振り返るとツッコミどころ満載!?白目になりながらも逞しく生き抜く、ドタバタお仕事コメディ!

    ※この漫画に登場する人物名・団体名等はすべて架空のものです。実在の人物・団体とは一切関係ありません。

    ▼まとめはこちら


    この記事が参加している募集

     
     
    4コマまんがと観察エッセイを書いています。日常のささいなできごとや違和感を、笑えるネタに🤗代表作は「#プチもなか劇場」。ギターも弾きます🎸書く・描く・弾くの三刀流クリエイター。創作の途中経過や考えていることは、メンバーシップで🙌 Amazonアソシエイトプログラム参加中

    あなたへのおすすめ