メインコンテンツへスキップ
見出し画像

個人サイトの聖地巡礼をしたはなし。

    みねのもみぢば

     現実世界を舞台にした小説を書けば、本にならずとも聖地巡礼までする熱心なファンが付くかもですよ?

     あ、今首を横に振りましたね? 私自身が証拠です。

     私が長年愛して止まない小説があるのはnoteでも小説投稿サイトでもありません。個人サイトです。

     繰り返します。個人サイトです。

     しかも阿部寛のホームページとタメを張れるシンプルさの極み。阿部寛のホームページはIPv6対応なのでレガシーさではこちらのほうが上です。

     そんな昔から変わらぬ佇まいのサイト「噴水脇の売店」が今この瞬間もネット上に存在していることに深く安堵し感謝を捧げております。

     
     
     
    【創作大賞2024 note賞(固定記事)】ガラスペン研究家。 noteでは入手した文具の紹介・製作レポ・展覧会感想メインに活動。 X上で230本を超えるガラスペンの継戦能力を検証・公開中。審神者でPでトレーナー。 ※ Amazonアソシエイト・プログラムに参加中。

    あなたへのおすすめ