
【コミックエッセイ】空気読まない妻とポジティブ夫
みなさんこんにちは!「モカのViva l'Italia」に遊びにきてくださってありがとうございます。
今日は、わが家でもよく議題に上がる「夫婦の家事分担」のお話です。
私は在宅勤務のフリーランス。時間を自分の好きなように調整できるため、会社員で週3日オフィス出社、勤務時間もきっちり決まっているパピオと比べると、どうしてもフットワークが軽くなってしまいます。
いや、時間を調整できるだけで、決して「暇」というわけではないんですよ……?なのに、家にいる時間の長さに比例して、自動的に私の負担が大きくなるシステム。
もちろんパピオも悪気があるわけではなく、できる限りでやってくれてはいるんですが、やっぱりたまにイラッとしてしまう心の狭い私。
今回は、そんな日頃のモヤモヤを抱えた私と、ポジティブに生きるパピオのお話です。
「家事分担の本音」





パピオ、その体調不良何回目だよ……。
と、言いたくなるところをグッと我慢して、満面の笑顔で(あえて)空気を読まずに本音を語った私。いや、だって私、そのほかをほぼ全てやっているわけですからね。うん、これくらい言ってもバチは当たらないよね。
そして、その空気を読まない私の発言を、どこまでも都合よくポジティブに捉える男、パピオ。
羨ましいぐらいのポジティブの塊だね。
では、次回もお楽しみに!