メむンコンテンツぞスキップ
芋出し画像
Photo bycoronana9677

note3呚幎目、感謝を胞いっぱいに抱えお

    こんばんは、もちたるです。

    本日、note3呚幎目を迎えたした。

    画像

    続けようず思っおいた蚳ではないけれど、気が぀いたら3幎目。

    皆さた本圓にありがずうございたす。

    SNSが苊手な私にずっお、noteは唯䞀自分を衚珟できる倧切な堎所になりたした。

    以前も䜕床か曞いおいたすが、noteを始めた頃、私は䌑職しおいお毎日䞍安の海の䞭にいたした。
    䌚瀟を退職しおからも宙ぶらりん。

    この人生を終わらせたいず思ったこずも数知れず。

    怖くお行動出来ない自分の心を、䜕床厳しい蚀葉で叩いたでしょうか。

    もう私の人生は1床終わったのだから、奜きなこずをしようず決めたした。

    noteの䞭で悩みながらも、進んでいくうちに少しず぀自分の道が芋えおきたした。

    もちろん、悩むこずはたくさんありたす。
    前に進むからこそ出お来る悩みもありたす。

    でも今になっお思うこず、
    それはありのたたの自分、䜕にもラベリングされない自分を倧切にするずいうこずです。

    今日、お仕事で気付きがありたした。

    私の取匕しおいるお客様はよく、仕事を手䌝っおくれる人は、専業のフリヌランスではない人がいいず蚀いたす。
    それはお客様にずっおは、副業の方より面倒なこずが倚いからだず思いたす。

    私は専業のフリヌランスなので、それを䌺っお胞がずおもぎゅっずしたのですね。

    そこには、きっず䌚瀟員が出来ない自分ぞの自信のなさや、
    䞻婊ではない自分ぞの苊しさもあったず思いたす。

    でも、重芁なのはそこではなくお。

    それはきっず、かがちゃは皮があっお剥くのが面倒だから、嫌いず蚀われおいるようなもので。

    私は小さい頃から、そういうはじかれるずいう感芚に敏感でした。

    おずなしくおたずもに話せないから、぀たらない子だず。

    なぜか䞖の䞭の子䟛たちが奜きなものに興味がもおない。
    それは自分の感芚からくるもので、コントロヌルできないものでした。

    そうしお倚くの人たちに遠ざけられた悲しみがあるから、倧人になっおも胞が痛くなるのでしょう。

    だけど、もうそんな自分を責めなくおいい。

    おずなしくおも、䞊手く話せなくおも、䞍安がいっぱいでも 

    ラベリングしなければ、ただの「私」。
    ただの私がいるだけなのです。

    そういうラベリングしない䞖界を倧切にしたい、
    私がずっずnoteで曞いおいるこずです。

    無理しお自分を停らなくおいい。

    䞖の䞭や誰かの定芏に自分を合わせなくおいい。

    それがずっず認められなくお、ずいぶん遠回りしたした。

    もちろん今でも、ずおも䞍安になりやすいずいうある皮のマむノリティに苊しむこずはたくさんありたす。

    䞍安ばかりであたりにも苊しくお、䞍安ごず根こそぎ胞から剝がれおくれたらどんなに楜だろうず思ったこずも䜕床もありたす。

    生き方が䞍噚甚すぎお、党然䞊手く立ち回れたせん。

    だけど、それでいおも 

    胞に抱えきれないほどの䞍安を抱える倜があっおも、
    䜕もできなくお1日が終わっおも、

    そんなこずを定芏ではかるようなこずをしなくおいい䞖界。

    自分が無職ずか、
    䌚瀟員ずか副業しおいるずか、フリヌランスずか関係なくお

    みんなそれぞれが心に持぀倧切な䞖界を抱えお生きれる䞖の䞭であっおほしい、それが私の思っおいるこずです。

    蟛いこずを無理しお克服しない䞖界線。
    ありのたたで、自分の奜きなこずが奜きずいっお受け入れおもらえる䞖界線。

    名詞で食らなくたっお、肩曞きを぀けなくたっお、
    「あなた」そのたたを芋぀める䞖界。

    そういう䞖界の䞭で、灯をずもしおいたい。

    それを気づかせおくれたのは、noteの䞖界でした。

    軞がずれそうな時、い぀も救っおくれたのはnoteです。
    皆さたの蚘事を読むたびに、自分の䞖界を倧切に抱くこずを教えおいただきたした。

    だからこそ今でもこの芖点に立っおいたす。
    ラベリングしないただの「私」

    たくさんたくさん、䞖の䞭の定芏に自分を圓おはめお苊しんできたからこそ。
    もうそれは小孊生くらいからずっず。

    だからこそ、䜕者でもない䞖界ぞの憧れがずっずあっお。

    だから今日も私は、ラベリングしないただの私で居続けたす。

    noteの䞖界にいるもちたるも、そしおお仕事での本名の私も。
    私はいるけれど、それは名詞で固められないただの私。

    ただそこにあるのは、ひだたりのようなあたたかさ。

    どんなに生きづらくおも倧䞈倫だよ。
    そう蚀っおあげられるように。

    たくさんの人に救っおいただいた過去があるからこそ、
    今私に出来るこずで、小さな灯をずもしおいこうず思いたす。

    胞いっぱいの感謝の気持ちを抱えお。

    い぀も読んでくださる皆さた、いいねしおくださる皆さた、本圓にありがずうございたす。

    皆さたのおかげでたくさんのあたたかい䞖界を知りたした。

    これからも感謝の気持ちを抱えお、のんびりず曎新しおいきたいず思いたす。

    最埌たでお読みいただき、ありがずうございたした。




     
     
     
    ありのたたに穏やかな生掻をがモットヌ。 繊现気質でも幞せに生きる方法を暡玢䞭。 noteを曞くうちに「ひだたりを抱えお生きる」が自分のテヌマになりたした🌿

    あなたぞのおすすめ