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【近況おたより】vol.2 文章やnoteとの関わり方をより深く見つめ直した時間でもあり

    こんばんは、みずかです。

    5歳(年中)の女の子と、1歳半の女の子、そして妻と一緒に毎日を過ごしている、パパです。

    子どものいる日々のほころびを、noteを書きながらほどいていく生活を送っています。


    月報、ついに完成しました

    9月の月報記事、ようやく完成しました!

    前回の「近況おたより vol.1」でもお伝えさせてもらっていましたが、「当初の追記完了予定だった10月半ば」から、さらに一週間ほどの延長で、ついに一区切りつけることができました。

    いや〜、「振り返りnoteを書く」という行為における “自分の端っこ” がだいたいどのあたりにあるのか、今回でかなりはっきりとわかった気がします。

    結果として、先週の時点からさらに約4,000文字を追加。

    画像は増やさなかったのですが、合計で15,000文字を超える、なかなかの大作になりました。


    “エッセイがくれた力”の話

    あらためて、「9月の月報記事」の構成や内容を簡単にお伝えすると、大きく2つの柱があります。

    ひとつは「⑴ 9月のアクセス状況を共有しながらの振り返り」。

    そしてもうひとつは、「⑵ なぜ『エッセイ』が続ける力をくれたのか?」というテーマです。

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    「9月の月報記事」の目次


    前回の「近況おたより vol.1」でも触れたように、追記を重ねていたのは主に「⑴ 9月のアクセス状況を共有しながらの振り返り」の部分でした。

    分析的で地道な作業でしたが、それを通して得た気づきやあらためての発見もやはり多くありました。

    そして、読んでいただけた方が、ご自身のこれからの投稿に活かしていただけるであろう、いくつかのヒントも浮き上がってきました。


    ただ、正直に言えば、僕が個人的にこの月報記事の、核だと思っているのは、「⑵なぜ『エッセイ』が続ける力をくれたのか?」の方。

    ここは、僕にとって文章やnoteとの関わり方を、より深く見つめ直した時間でもあり、振り返りの中でいちばん “熱” がこもった部分です。

    なので、もし読んでくださるなら、このパートも大いに楽しんでもらえると嬉しいです。

    「エッセイ」を書く予定ではない方にとっても、気づきがあり、ご自身の文章執筆に活かしていただける、やや抽象化した切り口になっていますので(いったん抽象化した上で、また具体案を提示していますのでご安心を)。


    秋の終わりに向けて

    ちなみに、先週末は学会に参加していて、まだその疲れが少し残っているのも正直なところです。

    なかなか生活のリズムを取り戻すのに時間がかかっていますが、10月も残りわずか。

    気づけば秋も深まり、、、というか冬かな?と思うくらいに寒い日も増えてきて、あったか〜い飲み物が身近な季節になってきました。

    疲れが溜まりやすい時期でもありますし、あせらずぼちぼちやっていこうと思います。

    みなさまもご自愛くださいませ。


    というわけで、第二弾の今回は、「月報完成のお知らせ」と「おすすめ読みどころ」に関しての「近況おたより」でした。

    ではでは。


    【おまけ】
    先週末に参加した学会から学べたことや、「学会参加」という出来事を通していろいろと起こった変化などについては、まだスクラップ帳に仮置き状態のものがてんこ盛り。。。ほころんだり、からまったりする前にほどいて取り出していきたいぞ〜〜



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    2025年8月から始めたnote投稿に関して、月報という形で、実際のアクセス状況のデータにも触れながら、これまでの振り返りと、今後について書いた記事を集めたマガジンです↓


    ↓【子育てエッセイ】を日々書いていく中で、時々、書籍や映像コンテンツ、他のnoteクリエイターの方の記事などからの学びを織り交ぜつつ、【学び系・子育てエッセイ】として書いたnoteを集めたマガジンです。


     
     
     
    子どもと過ごす毎日はうまくいくことばかりじゃないけれど、そのほころびの中に豊かさや彩り、祈りのようなものが潜んでいるんだと思います。書きながら少しずつほどいていくことで、自分を知り、子どもを見つめ、世界を想っていけたらと思っています。子育て/未就学児2人/パパ/九州出身/関東在住

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