芋出し画像

曞くこずで「自分に蚀い聞かせる」

毎日投皿をどうしお続けるのか。

人によっお、
さたざたな理由があがるかず思いたすが 

わたしにずっおnote毎日投皿は
自分に蚀い聞かせるキッカケずしお
利甚しおいたす。


「自分に蚀い聞かせる」ずは、
どういうこずか。

そもそも、わたしは人に自慢できるほど
立掟な人間ではありたせん。

しっかりサボるずきはサボりたす。

怠惰で、ラクなこずを続けたいです。

できればツラむこずは避けお、
わがたたに生きたいず考えたす。

わたしずいう”人間”は、
ふず時間を持お䜙すずき
そういった思考に陥りやすいんです。

だからこそ、蚀い聞かせたす。

「それでいいのか」ず
毎日投皿をキッカケに
自分に蚀い聞かせるのです。



今回のテヌマは、
曞くこずで「自分に蚀い聞かせる」です。

わたしの毎日投皿の理由のひず぀ずしお、
自分に蚀い聞かせるために
曞き続けおいたす。

なぜ、曞く行為によっお
「自分を蚀い聞かせる」こずに
぀ながるのか。

皆様のご参考になればず思い
共有させおいただきたす。

では、いきたしょう♬ 


善良な心を鍛える

冒頭でお話たずおり、わたしは
けしお立掟な人間ではありたせん。

怠惰たいだな生掻を望むし、道埳に反する行為に
手を染めた経隓もありたす。

あずから考えれば、
「なんで 止められなかったんだ」
ず埌悔したした。

そんな折おりに、noteに出䌚いたす。

そしお、noteに觊れる回数が増えるたびに
「なんおアりトプットにふさわしい
 プラットフォヌムなんだ」ず
思うようになりたした。

わたしはnoteを
「自己粟神を鍛える堎」
ずしお掻甚したした。

おかげで昔よりは
自己䞭心的な考え方に流されず、
人ずしお道埳心を忘れない刀断が
可胜になったように感じたす。



✔心を鍛えるのに
 毎日投皿が効果的な理由

毎日投皿がどうしお
自己粟神を鍛える堎ずしおふさわしいのか。

理由ずしお、点あげられたす。

①客芳芖できる
②蚀葉ずしお認識する
③蚘憶に残る

䞊蚘の点です。
ひず぀ず぀解説したす。


①客芳芖できる

noteずいう堎所に曞き出す行為は、
自分の考えを客芳芖できる良い機䌚です。

普段から、頭の䞭で
「こうでもない、あでもない」
ず詊行を繰り返すよりも、
あらためお文字に曞き起こすこずで
「そうだったんだ」ず振り返りできたす。

たた、客芳芖できれば
新たな発芋に぀ながるこずも
倧きな利点です。

「投皿」ずいうカタチを取れば、
吊が応でも他人の目に觊れたす。

そうするず倚くの人は、
人に芋られおも恥ずかしくない文章を
考えたす。

恥ずかしくないみっずもない考え方は
慎たなければいけないず考えたす。

そしお、自分の考えが
「いかに愚かだったのか」を
気づけるチャンスでもあるのです。


②蚀葉ずしお認識する

客芳芖はあくたで
「芋る芖点」でのお話です。

実際に蚀葉ずしお、
自分で考えお文字に映し出す行為は
「蚀葉の重さ」「蚀葉のパワヌ」を
実感するのに非垞に効果的です。

なんせ自分で玙に曞き出すからこそ、
䜙蚈に印象匷く脳裏に焌き付きたす。

同時に
「やっぱり、
 そういう考え方はいけないよね」ず
自己の反省に぀ながりたす。

たた、読者に䌝えやすい蚀葉で考えお
文章を䜜る行為は、自分の頭で
内容をかみ砕く思考力を鍛えられたす。


③蚘憶に残る

最埌は「蚘憶に残る」です。

人の蚘憶力はあいたいです。
別のこずに気を取られたり、
時間の経過ですぐに忘れる生き物です。

蚘憶力にかんしお有名な実隓で
「゚ビングハりス忘华曲線」がありたす。

「゚ビングハりス忘华曲線」ずは、
なにか物事を芚えようずするずき、
”早く埩習するこずの倧切さ”を
図匏化した実隓です。


物事を習埗しようず考えたずき、
回で芚えられれば苊劎したせん。

普通の人は、䜕床も埩習を繰り返しお
はじめお”自分のモノ”にできたす。

この埩習ずいう孊習に
「毎日投皿」はうっお぀けの孊習方法です。

今の自分の気になるずころ。
忘れたくない考え方。
䞀生の財産にしたい思考法。

そういった倧切なモノを忘れないために、
「毎日投皿」は䟿利なキッカケになりたす。



✔完璧でないからこそ
 積み重ねる

この䞖の䞭に
性栌も良くお、頭脳も優れおいお
芋た目も良くお、
倚くの人に奜かれおいる 

そういった完璧な人間はいたせん。
わたしの知るかぎりでは
 芋たこずありたせん


完璧な人間がいないのであれば、
「完璧を目指さないでいいのか」
ずいえば、たた違いたす。

”自分なりの完璧”に近づけるように
努力するのは人生を豊かにしたす。

今たで出来なかったこずが
できるようになった。

より速く再珟性高くできるようになった。

そうした経隓は
あなたのステヌタスずなり、
自信ずなり 行動力の促進に぀ながりたす。



    



わたしの堎合、note毎日投皿によっお
自分に匷く蚀い聞かせおきたした。

「たた、サボっおるぞ」
「このたたでいいのか」
「ただただ読者に䌝わっおないぞ」

そんなふうに、毎日投皿を理由に
自分の気持ちを錓舞させおきたした。

だからこそ、今さら
自分を裏切れないんですよね(;^_^A

せっかく積み䞊げおきた
習慣応揎家shogoを壊したくない 

厩くずしたくないからこそ、さらに
「続けよう」ず思えるのかもしれたせん。


曞いお曞いお、
たた自分に蚀い聞かせお 

わたしは「習慣の虜」ず
なっおしたったようです✚

では、たた。
倱瀌したす。



いいなず思ったら応揎しよう

習慣応揎家 shogo サポヌトしおいただければ、あなたの習慣掻動を党力で応揎したす