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Photo bysugerpowder

自分事として捉えるために「リスクを負う」ことをオススメします。人のせいにしたり言い訳したり、責任転嫁できる状態では主体性は生まれません。「自分のせいだ」と思えることでグッと「やらなきゃ」と考えられるのです。

    タイトルつぶやき投稿です。


    「物事が長続きしない」原因に
    よく考えられるのは”主体性の無さ”があります。

    心のどこかで「自分には関係ない」
    「どうにかなるだろう」「やって意味があるの」と
    自分事として捉えられないと
    いつまでたっても”続けよう”という意思は
    生まれません。


    いかにして
    「これは自分のためだ」と考えるか。

    ポイントは、リスクを負うことです。

    たとえば、
    取り組む前に多少の金額を使う。

    周囲の人に宣言する。

    罰ゲームを作る。


    そうやって、その物事を続けないと
    あきらかに自分にとって損だと感じること。

    責任感を生み出すことで
    主体性を手に入れられます。


    物事の継続には、
    多少なりの犠牲は必要不可欠なのです。


    では、また。
    失礼します。

     
     
     
    ”習慣に興味ある人”を応援する活動家・習慣応援家 shogoです。習慣・note・文章術・思考術・心理学,etc.、読んでくれる方のタメになる良質なコンテンツをお届けします!毎日投稿1,900日目!フォロワー数2,000人突破!コメント交流、大歓迎😆

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