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Photo byhikariare726

「人とAIの違い」としてあげられる『感情』の有無。人は「嬉しい悲しい寂しい」で物事の判断をするが、AIはデータとアルゴリズムで判断を下します。AIの作る文章のもつ違和感とは、感情の無さ。それを克服してしまえば…、恐ろしいですね😓

    習慣応援家 shogo

    タイトルつぶやき投稿です。


    先日、AI動画生成について記事を
    投稿させていただきました。


    Googleの提供する「NotebookLM」は、
    与えられた情報をもとに
    分かりやすく簡潔にまとめてくれる
    いわば個人的な司書のような存在です。

    また、そのまとめ方法も
    音声や動画、スライドなど
    多種多様な方法でまとめてくれます。

    サクッと、15分程度で
    見事な完成度で作ってくれるもんだから
    「すごい時代になったな」と
    しみじみと感じさせてくれます。

    まだ、未体験の方は
    ぜひとも挑戦してみてくださいね。


    「NotebookLM」を利用するにあたり、
    とくに驚いたのは「ひとの声」です。

    言葉の並びであったりは間違いはあっても
    喋りかける声質は、まんま人間です。

    まるで、人が目の前で喋っているかのように
    本当に違和感がありません。

    まさに、その人の声に
    「感情」が乗っているかのように
    錯覚させてくれます。

    2025年も、残り3日。

    AIが台頭する年でしたが、
    2026年はどこまで進化するのでしょうか。

    わたしたち人類も、負けじと
    進化を続けなければいけません。


    では、また。
    失礼します。

     
     
     
    ”習慣に興味ある人”を応援する活動家・習慣応援家 shogoです。習慣・note・文章術・思考術・心理学,etc.、読んでくれる方のタメになる良質なコンテンツをお届けします!毎日投稿1,900日目!フォロワー数2,000人突破!コメント交流、大歓迎😆

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