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Photo bydongmu

「習慣化の失敗」は諦めた瞬間ですか。いや、違います。それ以前の話し。やるべきときに「やろうかな、やりたくないな」と脳内で考えている時点ですでに負けています。継続に迷いを生んではいけません。即行動に結びつけることが大切なのです✨

    習慣応援家 shogo

    タイトルつぶやき投稿です。


    習慣化の失敗とは、多くの人の考える思考は
    「三日坊主で終わったこと」だと考えます。

    たしかに結果として「続いていない状態」は、
    失敗に終わったともいえるでしょう。

    でも、わたしは
    そうなる前の段階に問題があるように感じます。


    なぜ、諦めてしまったのか。

    それこそ、すでに諦める方向で
    自分に都合よく考えてはいなかったのか。

    胸に手を当てて、思い出してください。


    「あ~、今日は体調悪いから、あとでいいや」
    「なんか、ノリ気になれないや~」
    「やる意味あるのかな~、動きたくないな~」

    目の前の習慣化に足を踏み入れる瞬間、
    とめどなく脳内にあふれてくる”言い訳”の言葉。

    その言葉を払拭するどころか、見事に味方につけて
    ”やらない理由”を探していませんか。


    思考にたいして、
    「やるか、やらないか」の
    猶予を与えている時点で負けです。

    ひとは、10秒という短い時間でも
    フラッシュバックのように悩みを増幅して
    「失敗するぐらいなら」と行動に移しません。


    考える前に即行動する。


    習慣化に成功している人の
    行動ルールです。


    あなたの”諦め癖”は、
    すでに考えることを前提に
    行動するからこそ生まれる
    悲しき負の連鎖かもしれません。


    習慣化の参考になれば幸いです。


    では、また。
    失礼します。

     
     
     
    ”習慣に興味ある人”を応援する活動家・習慣応援家 shogoです。習慣・note・文章術・思考術・心理学,etc.、読んでくれる方のタメになる良質なコンテンツをお届けします!毎日投稿1,900日目!フォロワー数2,000人突破!コメント交流、大歓迎😆

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