
「考えるな、感じろ」ブルース・リーの名言。理屈で考え過ぎず直感的に状況を捉えて、反射的に動くことの重要性を説く言葉です。つい効率主義で判断していませんか。ときには感情のおもむくままに動くのも心を豊かに育てるために必要なのです✨
タイトルつぶやき投稿です。
子供の頃は、
ひとつひとつの体験が新鮮で
つねに感動にあふれていました。
見るもの、さわるものが
「なに、これ!?」のオンパレード。
毎日、感情のゆれ動きで
飽きる日々のない時間。
大人になれば、
「感情の上下」が動きにくくなります。
豊富な経験であったり、立場による責任感から
「感情を表に出さない」ことへの
コントロールを身に付けるからです。
ただ、あまりに効率主義で
なんでもかんでも無駄な時間を省くことに
必死になっていると心を無くします。
「考えるな、感じろ」
ときには、ふとリラックスして
考える前に”しぜんと感じてみる”ことを
オススメします。
笑ったり、泣いたり、怒ったり。
感情があるからこそ、人間。
わたしたちは機械ではない。
ロボットではない。
それこそ、AIでもない。
感受性を持ち合わせた
”ひと”たる生物です。
あなたにとって、
今日もステキな一日でありますように。
では、また。
失礼します。