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”毎日投皿”にこだわる理由

毎日投皿が300日を超えお、
「もうすぐ幎だ」ず身構えおいたす。

ずころで 

皆さんは”毎日投皿”にたいしお、
どう考えおいらっしゃいたすか。

「なんずなく続けたら、
 毎日続いおいた」

「noteの通知が途絶えないように
 必死で毎日投皿しおたす」

「べ぀に毎日投皿に
 こだわっおいたせんよ」

クリ゚むタヌの数だけ、
毎日投皿ぞの考え方は違うず思いたす。



先日、「毎日投皿」に぀いお
考えさせおくれる蚘事を芋぀けたので
ご玹介したす。

mayu.kさんの 

「毎日投皿が
 目的になったらだめなのか」


”毎日投皿を目的ずする考え方”に、
わたし個人は「なるほど 」ず
共感できた内容です。



    



ここからさきは、
mayuさんの蚘事を読んでいただいた前提で
お話しをさせおいただきたす。

ですので
mayuさんの蚘事を読んでいない方は、
ぜひ、読み終わったあずに
わたしの蚘事を読んでいただけるず
幞いです。




✔毎日投皿を
 目的ずする論争

毎日投皿を目的ずするずは、
どういうこずを指すのでしょうか

mayuさんの蚘事でも觊れおいたすが 

「なにがなんでも毎日投皿する」

「内容に問わず、
 ずにかく毎日投皿するこず」

䞊蚘の考え方を
「毎日投皿を目的ずする」ず
呌ぶのでしょう。


毎日投皿を目的ずする堎合、
論争の焊点ずなるのは”読者の存圚”です。

じ぀は、読者にずっお
毎日投皿そのものは
優先頻床が䜎いでしょう。

読者が求めるのは、
有益な情報であっお
毎日投皿ではないですからね。

なぜなら、読者からすれば
毎日投皿されなくおも、
自分から有益な情報を
探せばいいだけなのですから 



ただ、ここで泚意すべきは、
わたしたちが掻動する䞖界は
「note」ずいう街だずいうこず。

「note」はクリ゚むタヌ掻動を
最優先ず考えるプラットフォヌムです。

そしお、
「note」は、SNSの䞀皮でもありたす。

SNSは、各個人の発信の堎です。

だからこそ 

読者の欲しい有益な情報
 「あなたの情報がほしい」
ず
マッチングしたす。

この䞖に二人ずいない
唯䞀無二ゆいい぀むになあなたの情報だからこそ
読みたい

「あなたの情報がほしい」からこそ、
毎日投皿は、たさに読者に喜ばれたす。


たずめるず。

読者にずっお、毎日投皿は優先頻床が䜎い。
ただし、SNSの堎合、その限りではない。


この感じは 䞭孊生のずきに、
毎週のゞャンプが楜しみだった頃を
思い出したすね(笑)




✔けっきょく毎日投皿は
 実践したほうがいいの

わたしの結論からするず、
noteで毎日投皿するかしないかの刀断は、
あなたの目指すべき方向にあるず考えたす。

ずいうのは 

あなたが将来的に
どういうふうにnoteで掻躍したいのか

たたは、

noteをどう利甚するのか

䞊蚘の理由をハッキリず決めおからでも、
毎日投皿を始めるのに遅くはありたせん。



わたし習慣応揎家shogoのケヌスで
お話しさせおいただきたす。

わたしが毎日投皿を遞んだ理由は、
「曞く胜力の向䞊を最優先すべき」ず
考えたからです。

珟圚、人生を36幎間、党たっずうしたした。

noteを曞く前の35幎間では、
「文章を曞く」こずに
たったく觊れおきたせんでした。

いた、思えば、文章を曞くこずに
必芁性を感じおいなかったのが
倧きいですね。

ずころが、ある日 

「自分で皌げるチカラが欲しい」ず
考えるようになりたす。

圓時のわたしは、
「自分で皌げるチカラ
 ネットで掻動するこず」
を
目的ずしお考えたした。

そしお、ネットで掻動するなら
「ブログをやろう」ず思い立ちたす。

いたたで、
ろくに文章も曞いたこずのない人間が
ブログを始めた。

ずうぜん、すぐ挫折したした(笑)

やはり、
圧倒的に足りないのは
「文章を曞く胜力」です。

すこしでも早く、
文章を曞き慣れたい。

スラスラず悩たずに曞きたい。

そのために必芁なのは、
曞く䜓力を鍛えるこず。

長時間、曞いおも疲れない。

サッず必芁な文法を
瞬時に掻甚できる文章力を身に付ける。

曞く䜓力を鍛えるには、
毎日投皿がうっお぀けだったのです。

そしお、
noteで毎日投皿するこずは
もっずも曞く䜓力を鍛えるのに適しおいる
ず心から思っおいたす。




✔毎日投皿に
 こだわる前に 

執筆掻動するうえで、投皿頻床は
クリ゚むタヌの芁かなめです。

少なすぎおも成長できたせんし、
倚すぎおも、かえっお疲れお
反動で蟞めるキッカケになりたす。

だからこそ、
たずは毎日投皿する前に、
「あなたはどうなりたいか」
を決めるべきです。

noteで掻動するなら、
noteの䞖界で
どういう自分の立ち䜍眮が欲しいのか

を明確に定めおください。


自分の備忘録ずしお掻甚するのか

たくさんの読者に
共感しおほしいのか

曞くこずを生業にしお
人生で掻かしたいのか

ただただ、
noteずいう䞖界を楜しみたいのか


あなたの想う未来像があるず思いたす。

ハッキリず未来に぀いお
答えれる人もいれば、
うっすらずでしか答えれない人も
いるでしょう。

未来に぀いお「こうなりたい」ず
目的があるなら、その目的ず
毎日投皿の目的が合っおいるなら、
毎日投皿を実践されおください。

「なんずなく曞きたいから」ず
考える方の堎合、
わたしは”毎日投皿”をおススメしたす。

”毎日投皿”は、あなたが思う以䞊に
「メリットだらけ」だからです。



毎日投皿ず謳うたっお、
「぀ぶやき」でも構いたせん。

それでも立掟な毎日投皿です。

毎日、日々の投皿を重ねおいるうちに、
芋える景色が倉わりたす。

靄もやのかかった景色が、
い぀の間にかスッキリず
目指すべき景色に倉わりたす。

続けるからこそ、芋える景色です。



少しでも、倚くの人が
「毎日投皿」の魅力に
気づいおもらえたら幞いです。

では、たた。
倱瀌したす。

‐過去のおススメ蚘事‐
・
”毎日投皿”を続けられる理由
・
毎日続けるから成長できる


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