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Photo bynakagomichika

『曖昧さこそ、究極の美学』中途半端、いい加減、どっちつかず。忌み嫌われる言葉のように感じますが、捉え方によって好転します。「どちらでもない」からこそ、どのような変化にも対応できる例え。偏りすぎることは時として危険な行為なのです。

    タイトルつぶやき投稿です。


    何事にも中途半端。

    いい加減でイライラする。

    どっちつかずで決められない。

    一見すると、
    非常に悪い印象につながりやすい
    「曖昧さ」という言葉の数々。


    でも、どちらでもないからこそ
    考え方によっては多種多様な変化が可能です。

    こっちがダメなら、あっちにチャレンジして。

    あちらがダメなら、つぎはこちらへ。

    「これしかダメなんだ」という追い込んだ考え方も
    ときと場合によっては不要だと考えます。

    なぜなら、
    「その選択肢しかない」と思い込んでいる時点で
    すでに視野は狭く結果につながりにくいからです。

    とくに完璧主義に陥りやすい状態ほど
    避けなければいけないのは明白。


    『曖昧さこそ、究極の美学』


    つねに柔軟な思考から
    偏向の強い考えに染まることなく、
    多角的に物事を見定めたいものです。


    望むべき未来は、あなたの考え方次第で
    ガラッと変わるものですから。


    では、また。
    失礼します。

     
     
     
    ”習慣に興味ある人”を応援する活動家・習慣応援家 shogoです。習慣・note・文章術・思考術・心理学,etc.、読んでくれる方のタメになる良質なコンテンツをお届けします!毎日投稿1,900日目!フォロワー数2,000人突破!コメント交流、大歓迎😆

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