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書けない、その時。「書く価値を思い出す」ためにできることは?【実録の私の売上】


noteをやっていれば、大なり小なり「調子の悪い時期」はありますよね。

「書けない。」
「書く意味を見失った。」
「仕事としてやるモチベーションを上げられない。」

そんな「執筆に悩む全ての人」に捧げます。
私の事業の実情も、実感も、惜しげなく広げて。



こんにちは、こんばんは。ミトシです。

前置きは置いといて、今回は「書く・収益化するモチベーションを失った人へ」記事を書きます。


最近の話だけではありませんが、noteをやっていて辞めたくなったり、気持ちがついてこないことがある人は、事実としています。

特に周りで騒ぎ立てる人がいたり、時折現れる通りがかりの暴君に出会ったりすれば、それは顕著に。
でもそれだけじゃなく、内因的に自信がなくなったり、にわかにリアルで忙殺されて目標を見失うこともあります。

実際に私も、何かトラブルがあったわけじゃないんですが、7月の記事はかなり少なくて「書けない引っ掛かりの不快感」はわかります。


例に挙げるだけで恨むことはないのですが、よくビジネス啓発系の発言で
「モチベーションで仕事をするな。やる気がないと言い訳するな。」
みたいなグサグサくることを言う人も、いないわけではありません。

それは一理あります。
でもそれが全てでもありません。
自分の糧として参考にする人は、あなた自身の気持ちで選んでいいし、相手もそれを理解してキツい言い方をしていることでしょう。

心の底からそう思っているだけで、周りを顧みない人は、あなたの人生劇場から一旦ご退場いただいてもいいんです。

疲れたら休んでいいし、リフレッシュしてから効率よく仕事をこなすことも、時には大事なんです。


それでも、今、この時にやる気を出してnoteをしたい。仕事をしたい。

「やっぱり書きたい。」
「もう一度、書く価値を見つけたい。」

そういう人に、200円でこの記事を届けます。

この先には、
🌙 私の収益の話(本当の数字も)
🌙 工夫して続けていること
🌙 「無駄じゃなかった」と感じている理由
など、実感をこめて書きました。

(この記事はメンバーシップでも読めます。)
(ですが、最後まで読んでもしつこい勧誘や宣伝はありません。)
(安心して読んでいただけたらうれしいです。)



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note3年目。イラストレーター兼ライター|個人事業「ミトシワークス」 『噛み砕きで人生に納得をつくる』ような記事書いています。 シールや絵本を販売して、雑貨系イラストレーターとして活動中。

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