
想像を絶する事実、そして私が無名であるが故に…
22018年3月5日、宿泊していた新宿のホテルや近隣のコンビニで、音と光を巧みに組み合わせた精神破壊工作を受けました。
私は1985年頃から、遠隔で脳活動を読み取り、影響を与える技術の研究開発を目的とした人体実験下にあったと考えています。この工作は、私にとどめを刺し、集中的に人体実験を行うための工作であったと推測しています。
上記工作や技術開発は、防衛や国家保安関係の者たちでないで実施できないと思います。
母は幼少期に広島で原爆の「黒い雨」を浴び、父は自衛隊や兵器製造会社に勤務していました。
おそらく、原爆の影響を調査する過程で、私の脳や神経系の反応が人体実験に好都合だと判断されたのでしょう。
2018年3月5日以降、警察やテレビ局を含む複数の機関や企業では、明らかに不自然な対応が見られ、外出先では多くの人々が私に精神的圧力を加える行為を繰り返しています。
特に室内では、耳鳴りや痛み、思考妨害など様々な拷問が続いています。
そのような状況下でも、2021年4月から本格的に、窮状を外部に伝える努力を始めました。2022年4月からは旧Twitter(現X)でも訴えを開始し、その後Noteへの投稿も始めています。
私が受け続けている拷問や人体実験による症状は、2016年にキューバのハバナで発生した異常健康事象(AHI)の被害者が報告した症状と共通するものが多数あります。
2018年3月以降、私に対して集中的に行われた実験と、昨今の生成AIの発達により、不特定多数の人に適用できる技術やノウハウが相当蓄積されたと思います。
AHI被害者の中にも、私と同様、あるいはそれほど酷い状態でない形で上記実験に利用されている人がいるかもしれません。
この技術が汎用化された場合、技術を有する者は、不都合な相手を相手が自覚することなく無能力化し、心を読み取り、アイデアを搾取し、行動を先回りすることが可能になります。
人体実験を実行する組織に協力した複数の機関や企業は、私の訴えを無視し続けています。
また、私の訴えの信憑性や深刻さを損なおうとする活動をしている人々が相当数いるようです。
こうした状況下で無名の私がSNSで発信を続けることには限界がありそうです。
今、私ができることは、自らの体験を記録し、将来の検証と対策に活かすことだと考えています。