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Midjourney:Style Creatorで作成したスタイルを適用してみる

    みれのスクラップ

    Midjourney v7 Style Creatorで私の「Style」ブックを作ってみた。

    これまでStyleの生成ばかりやっていたけれど、作ったStlyeを適用してみた。

    感想は、以前のStlye Tunorやmood boardのスタイル参照と違って、色調と絵画のタッチは残るけど、衣装とか背景はひっぱられないとうこと。
    結構、使い勝手は良さそう。

    Nijiにはエラーが出て適用できなかったよ…。

    これで私の呪文の「一言主」に、さらに拍車がかかる、というもんだ。

    Style生成のときにPersonarizeを気の向くままにon/offしていたが、onのときに生成したスタイルには、--srefだけではなく、プロフィールのコードも列記されている。
    Webで生成するときは、--srefだけ、両方の参照ができるみたい。

    結局、最初から自分のカラーでスタートする方がブレが少ない気がしたのと、普通に生成するときにはパーソナライズしたいから、今はStyle生成時も、画像生成時もずっとonにしている。

    そういう意味で--srefを参照しても完全に同じトーンにはならないだろうけど、雰囲気とか方向性は出るようになるのかな?

    まずはこれ。

    武侠ファンタジー

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    武侠ファンタジー

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    ドールアイコン

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    釣りする老人

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    K-POP


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    遊園地

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    遊園地

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    「魔道祖師カップル」と日本語突っ込んだら、カップルだけ拾ったね…。

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    シルエット

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    乗馬

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    これはスタイルが2つついていた。

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    子供の絵地図

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    雑感やネットの海で見つけた情報のスクラップ、自分用の覚書など。K-POP(ジェジュン推し)、韓ドラ、韓国語、インドネシア、サンバ・ポルトガル語、MMDが中心。AIイラストのMidjourneyで遊んでいます。AIバディはGemini。

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