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応募するべき仕事を見極める|騙されないためのクライアントの選び方

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    クラウドワークス、ランサーズ、ココナラ
    などで、副業したい方、お仕事を始めたばかりの方、
    初心者の方におすすめです。

    クライアント、お仕事の見極め方を知って、
    効率よく、お仕事を選んで応募していきましょう✨





    ミライです。


    20年間、私は、
    決してキラキラしたデザイナーではありませんでした。

    でも、
    落ちこぼれだった私でも、
    クラウドソーシングで、
    約3年間で430万円の収入をえる
    ことができました。


    最初は、うまくいかず、
    応募しても、応募しても、返事ももらず、
    落ち込む毎日でした。

    ですが、少しずつ、分かったことがあります。
    それは、すべてのお仕事が、
    必ずしも、「応募するべき」仕事ではないということ。


    初心者の私はわからなかったんですが、

    中には、
    実在しないお仕事や、
    何度も、キャンセルを繰り返すクライアント、

    アカウントを複数使って、
    スクールに勧誘するクライアント、

    などがいました。


    それに気づいてからは、

    どのクライアント、
    どのお仕事に応募すれば、
    採用の確率が高いか
    、

    というのを見極めることができて、
    少しずつ、採用をされることが増えてきました。


    もちろん、
    クライアントを見極めること、

    それから、
    提案の書類を整えることは、

    両方、必要です。


    提案の書類の文章の整え方については、

    私が3年間、継続して収入を得ていた
    実際の提案文章、プロフィール文章を、
    マガジンで、まとめています。

    これを読むと、
    私の3年分にやってきたことを、
    そのまま実現することができます。

    今回の記事では、
    まず、正しい、
    「クライアントの見極め方」を知ってください。


    _____________

    そして、
    少しでも早く、
    クラウドソーシングで、
    0→1を実現しましょう
    ✨
    ♡
    _____________



    01|クラウドソーシングで、いいクライアントに出会う方法は?

    クラウドソーシングに応募しても、

    🔶返事がない

    🔶面接で、スクールに勧誘された

    など、最近ではあまり良くない話もよく聞きます。


    でも、いいクライアントはいる。
    なら、なぜ、そんな悪い噂ばかり聞くのか。


    それは、応募する側が悪いという話ではありません。

    ただ、経験がないうちは、
    避けた方がいい仕事のサインに気づきにくい。


    ここでいう経験は、
    実務経験や、デザイン経験だけではありません。

    仕事として相手を見る経験や、
    案件を見極める目
    のことです。




    02|私が、騙されなかったワケ


    私がクラウドソーシングで活動をしていた、
    延べ5年間でも、
    そんなクライアントは、数多くいたし、
    怪しい勧誘もあったし、
    SNSでしょっちゅう誘いのDMも来ていました。

    だけど、私はいっさい、
    そんなものにひっからなかった。

    それはなぜか。

    私は、
    いい意味で、疑り深い。
    悪い意味でも、疑り深い。


    だから、このクライアントが、どんなクライアントなのか、
    それを見極めるのがうまかったんだと思います。

    ここからは、具体的に、私がやっていた、
    クライアントの見極め方をまとめていきます。


    まずは、チェック項目を12個、
    それから、それをチェックするには、どういうところを見るべきか、
    また、その判断方法をまとめていきます。

     
     
    「価値」の見せ方、伝え方、届け方。 どこを見て、何を基準に、どう判断するか。 デザイナー23年/ディレクター・ライター15年 4ジャンルのnote:公開2日で0→1

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