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文章を整えるだけで結果が変わる|クラウドワークスで0→1達成|募集要項に対する「答え」を用意する

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    前の記事では、
    選ばれないデザイナー・クリエイターについてまとめました。

    では、選ばれるためには、どうしたらいいのでしょうか?

    タイトルだけをみて、ピンときた方。
    自分の力だけで、十分やっていきます。

    ですが、何を言ってるのかわからない方、
    ここから一緒に、始めていきましょう。

    あなたが選ばれるクリエイターになれるまで、
    わたしが伝えられることをすべて、
    このメンバーシップで伝えていきたいと思います。

    自分のペースでいいので、少しずつ進んでいきましょう。


    このシリーズでは、
    採用する側が「この人に任せたい」
    と判断する人はどんな人
    なのか?

    選ばれるデザイナー・クリエイターには、
    どんな共通点があるのか、についてまとめていきます。


    シリーズを通して、
    選ばれるために必要な応募書類である、
    提案文やプロフィールの整え方、
    ポートフォリオには何を載せるべきか、載せないべきか
    、
    具体的な例をあげて、すぐに実践できるようまとめていきます。

    またチェックリストもつけますので、
    実際に、ひとつひとつ、
    自分の書類と照らし合わせながら確認をしていってください。


    また、選ばれるために最も大事なこと。

    応募するとき、仕事を受けるときの心構え、
    企業とのメッセージのやり取りの方法、対応方法について。

    やったほうがいいこと、やらないほうがいいことなど、
    例を挙げて、より具体的に説明していきます。


    また、実際に、仕事を受けるの進め方・注意点、
    納品前の確認、納品後の対応など、順番に記事にしていく予定です。


    避けた方がいいクライアントの判断基準、
    クラウドソーシングや企業との直接案件で、
    私が失敗したことの例を出して、
    それを避ける方法についても伝えていきます。



    このシリーズは、主に、
    クラウドソーシングでの応募を想定してまとめています。
    ですが、企業と直接やり取りをする案件、
    ココナラなどで商品を販売する
    際にも、
    共通の考え方ができますので、
    自分の場合に当てはめて、読んでみてください。


    ここから、本題です。



    私はこれまで、20年超、
    サイト制作や、印刷物制作といったデザイン制作を手掛けてきました。

    制作会社で働いていたのは、そのうちの5年ほど。
    インハウスのデザイナーが9年ほど。
    独立してから8年ほどになります。


    制作会社にいたときには、採用担当として、
    Webデザイナーの面接、育成などもしてきました。

    また、フィットネスコーチ時代にも、
    延べ200人以上のアルバイトの面接もしていました。


    クラウドソーシングを通して、
    外部のデザイナーやライターへの発注もしていたため、
    これまで、数多くの履歴書、プロフィール、提案文、ポートフォリオを見てきました。

    そこで実感したのは、

     
     
    「価値」の見せ方、伝え方、届け方。 どこを見て、何を基準に、どう判断するか。 デザイナー23年/ディレクター・ライター15年 4ジャンルのnote:公開2日で0→1

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