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AIを使ったThreads × note【分析・設計・執筆】方法|有料記事をどう書いているか?

    こんにちは、ミライです。
    今回は、AIの話。

    私は、普段は自分の手で記事を書いています。

    はじめてのnoteの伸ばし方や、
    どこよりもやさしいnoteの整え方。
    これは、100%、手書きで書いています。

    ですが、私がAIをまったく使わないかというとそうではなく、
    机に座っている間中、
    何かしらのAIを裏で動かしています。

    言いすぎたかもしれませんが😥

    少なくとも、毎日6時間から、
    長ければノンストップで12時間とか、
    使ってる時もあります。

    課金をしてるのは、
    Claude、ChatGPT、Grok。

    トークンを使い切らないように、
    順番に使いまわしています。

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    Threads × noteを本気でまとめてみた


    先日、公開したThreads分析の記事。

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    これは、
    3アカウント×4ヶ月の分析+
    217投稿全文の分析をしたものを、
    マニュアル化したもの。

    ロードマップやチェックリスト、
    分析プロンプトも入れて、
    すぐにでも手を動かして、
    Threads × note収益化に臨める再現可能な記事にしてます。


    この記事も、AIを使ってる。
    今回は、23,000文字という大ボリュームになった。

    これは、手で書いて、目で確認していたら、
    誤字脱字探しにも、脈絡を考えるにも、
    構成を確認するにも、相当な時間と脳みそを使う。


    自分のネタ、考え、経験、実測値。
    それ以外の、機械的に任せられるところはAIに任せる。


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    この有料記事の特典は、4つ。




    今回は、この中の特典のひとつを、
    メンバーシップ限定で公開します。



    Threadsの投稿データを集めるプロンプト

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    この記事からの切り出しはこれっきり。
    これ以外の特典は、Threadsの記事を買わないと読めません。

    Threadsをやってる方は、そのまま使ってみてください。
    Xや、noteの分析にも、カスタマイズすれば応用できます。

    使うのは、Claude Codeや、CodexのAIエージェントです。


    おまけとして、私が有料記事を、
    どんなAIを使って、
    どう作っていってるのか、
    どう Threadsを分析したのか。

    それについてもまとめてみます。

    ここからは、優しさを封印。
    本気モードで書いていきます。

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    「価値」の見せ方、伝え方、届け方。 どこを見て、何を基準に、どう判断するか。 デザイナー23年/ディレクター・ライター15年 4ジャンルのnote:公開2日で0→1

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