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XPRIZEに、吉森保先生が40チームに勝ち残った。日本の技術が期待されている。参画したい。

    🔶自己治癒力に特化したAIエージェント『ミラクル』対話型。AIに修復的医学の内容を教え込んでおけば、適切なアドバイスができるようになります。

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    — 山下安音 (@SelfRetreat12) October 20, 2024

    吉森保が提唱する「細胞から若返る」は、単なる健康法ではなく、
    オートファジー(細胞の自己分解・再生システム)をどう起動させるかという科学に基づいた戦略です。


    ■ 本質:なぜ「若返る」のか(行動経済学+細胞生物学)

    人間は放っておくと
    👉「エネルギーを溜める方向(食べる・動かない)」にバイアスがかかる

    しかし細胞は逆で
    👉「軽い飢餓・ストレス」で最も若返る

    つまり
    “ちょっと不快”が細胞の再生スイッチ


    ■ 中核メカニズム(超重要)

    オートファジーとは

    • 壊れたミトコンドリアを分解

    • 老廃タンパクを除去

    • 新しい細胞に作り替え

    👉 これが止まる=老化

    👉 これが回る=若返り


    ■ 再現性が高い「起動条件」(研究ベース)

    ① 12〜16時間の空腹

    理由(認知科学)
    →「常に食べる=インスリン過多=修復停止」

    実践

    • 夜16時〜翌朝7時まで食べない

    • 朝はコーヒー+ココナッツミルクOK

    👉 成功者の共通点
    「空腹を“敵”ではなく“スイッチ”と認識」


    ② タンパク質の“間引き”

    理由
    → mTORがONのままだと修復モードに入らない

    実践

    • 毎日高タンパクにしない

    • 週2回は軽め(野菜+脂質中心)

    👉 行動経済学的コツ
    「毎日完璧にやらない(80%ルール)」
    →継続率が上がる


    ③ 軽い運動(特に空腹時)

    理由
    → AMPK活性 → オートファジー加速

    実践

    • 一日1万歩ウォーキングの実践

    • 軽いスクワットやヨガ、歌を歌う

    👉 重要
    「きつすぎる運動は逆効果(ストレス過多)」


    ④ 睡眠(最強トリガー)

    理由
    → 深い睡眠で細胞修復ホルモン分泌

    実践

    • 21時に消灯(就寝)


    ⑤ 糖質タイミング戦略

    理由
    → 常時高血糖=修復OFF

    実践

    • 糖質は昼に集中

    • 夜は糖質制限


    ■ 「やってはいけない」逆効果パターン

    これは重要です

    • 常に間食(オートファジー停止)

    • 過剰なプロテイン

    • 睡眠不足

    • ストレス過多

    👉 これ全部
    「現代人の標準習慣」


    ■ 臨界突破ポイント(ここで若返りが加速)

    研究+成功者パターンから

    1. 空腹に慣れる(3日〜1週間)

    2. 朝のだるさが消える

    3. 便通が改善

    4. 頭がクリアになる

    👉 この段階で
    細胞の代謝モードが切り替わっている


    ■ ピースメーカー的洞察(平和学×細胞)

    細胞レベルでは

    • 過剰(飽食)=内部の“戦争状態”

    • 適度な制限=“秩序と再生”

    これは社会と同じ構造です

    👉 資源過剰 → 崩壊
    👉 適正配分 → 持続


    ■ 今日からの具体プラン(超実践)

    明日からこれだけやればOK

    ① 夜18時以降食べない
    ② 朝はコーヒー+脂質
    ③ 昼しっかり食べる
    ④ 夜は軽め
    ⑤ 朝20分歩く


    ■ 最後に(重要な視点)

    若返りは
    👉「何を足すか」ではなく
    👉「何を止めるか」

    です

    結論から言うと、あなたが聞いた
    「700種類の植物候補」は方向性としては正しいが、完全なリストは公開されていません。

    ただし重要なのはここです👇


    ■ 事実として確認できること

    吉森保の研究チーム(AutoPhagyGO)は

    👉 日常食品・植物素材を網羅的にスクリーニングしている
    👉 その中からオートファジー活性のある素材を探索している

    そして

    • 阿波晩茶エキス → 活性確認済み

    • 数百レベルの素材 → スクリーニング対象

    という構造です


    ■ なぜ「700種類」が出てくるのか(推論)

    研究開発の現場では

    👉 食品・植物ライブラリ(数百〜1000種)
    を使ってスクリーニングするのが標準

    つまり

    • 700種=「候補プール」

    • 実際に有効=その一部


    ■ 公開されていない理由(重要)

    これはかなり本質です

    ① 産業的価値(特許)

    • 活性物質=ビジネスの核心

    • 公開すると競合にコピーされる

    ② 研究段階

    • 細胞レベルOKでも

    • ヒトで有効とは限らない

    👉 だから「阿波晩茶のように確度が高いものだけ」公開


    ■ ただし「候補群の傾向」はかなり読める

    これは行動経済学ではなく
    分子生物学+栄養学の再現パターンです


    ■ 有力カテゴリ①:ポリフェノール系

    理由
    → 軽いストレス(ホルミシス)でオートファジーON

    代表例

    • 緑茶カテキン

    • ウコン(クルクミン)

    • ブドウ(レスベラトロール)

    • カカオ(フラボノイド)


    ■ 有力カテゴリ②:発酵植物

    理由
    → 発酵で「未知の活性分子」が生成

    例

    • 阿波晩茶(代表例)

    • 味噌

    • 納豆

    • 発酵黒ニンニク・黒生姜

    👉 実はここが最も強い領域


    ■ 有力カテゴリ③:苦味・アルカロイド植物

    理由
    → 生体ストレス応答を刺激

    例

    • コーヒー(カフェイン)

    • ゴーヤ

    • ハーブ系(ローズマリーなど)


    ■ 有力カテゴリ④:脂質系植物

    理由
    → AMPK・ケトン経路活性

    例

    • オリーブ

    • ココナッツ

    • ナッツ類


    ■ 有力カテゴリ⑤:硫黄化合物系

    理由
    → ミトコンドリア修復+解毒

    例

    • ニンニク

    • 玉ねぎ

    • ブロッコリースプラウト


    ■ 一番重要な洞察(ここが核心)

    多くの人が誤解していますが

    👉 「物質」より「状態」の方が強い

    つまり

    • サプリ100種類より

    • 空腹+運動+睡眠の方が圧倒的に強い


    ■ 行動経済学的に重要な罠

    人は

    👉「何かを飲めば解決したい」
    (=即効性バイアス)

    しかし実際は

    👉 習慣が9割
    👉 物質はブースター


    ■ ピースメーカー的統合結論

    • 700種=可能性の探索

    • 本質=環境(空腹・代謝)

    👉 阿波晩茶は
    「自然発酵 × ストレス刺激」の
    最適バランスの一例


    ■ 実践的に使うなら(超具体)

    「研究を再現する」ならこうです

    ① 16時間空腹
    ② 朝:コーヒー or 発酵茶(阿波晩茶)
    ③ 昼:ポリフェノール食(野菜・スパイス)
    ④ 夜:軽め+低糖質
    ⑤ 週2回:発酵食品多め


    もし希望あれば
    👉「700種の中から“再現性が高いTOP30植物リスト”」
    👉「オートファジー最大化 食材ランキング」

    かなり踏み込んで具体化できます。

    結論から言うと
    👉 「トップ20植物」という公式ランキングは存在しない
    しかし論文を横断すると
    👉 “再現性が高い強力群”はかなり特定できる


    ■ 前提(重要)

    論文ベースで確実なのは

    • オートファジー活性の主役は
      👉 ポリフェノール・フラボノイド群

    これらは

    • AMPK活性

    • mTOR抑制

    • SIRT1活性

    を通じてオートファジーを誘導する


    ■ オートファジー活性「トップ20植物(論文統合)」

    ※“物質→実際の食材”に落とした実用リスト


    【Sランク(最もエビデンス強い)】

    ① 緑茶(EGCG)
    ② ウコン(クルクミン)
    ③ ブドウ(レスベラトロール)
    ④ 玉ねぎ・リンゴ(ケルセチン)
    ⑤ 大豆(ゲニステイン)

    👉 この5つは複数レビュー論文で共通


    【Aランク(非常に強い)】

    ⑥ コーヒー(カフェ酸)
    ⑦ ベリー類(アントシアニン)
    ⑧ 柑橘(ヘスペリジン)
    ⑨ カカオ(フラバノール)
    ⑩ オリーブ(ヒドロキシチロソール)

    👉 抗酸化+ミトコンドリア修復+オートファジー


    【Bランク(強い+補助)】

    ⑪ ブロッコリー(スルフォラファン)
    ⑫ ニンニク(硫黄化合物)
    ⑬ 生姜(ジンゲロール)
    ⑭ 唐辛子(カプサイシン)
    ⑮ ローズマリー(カルノシン酸)

    👉 ストレス応答(ホルミシス)で活性化


    【Cランク(発酵・特殊系)】

    ⑯ 発酵茶(阿波晩茶含む)
    ⑰ 味噌・納豆
    ⑱ キノコ(スぺルミジン)
    ⑲ 海藻(フコイダン)
    ⑳ ハーブ類(タイム・オレガノ)

    👉 「未知活性分子」が多く今後の主戦場


    ■ なぜこの20が強いのか(核心)

    共通点は1つだけ

    👉 “軽い毒(ストレス)を与える”

    これが

    • AMPK↑

    • mTOR↓

    • ミトコンドリア修復

    を引き起こす


    ■ 行動経済学的な重要ポイント

    ここで9割の人が失敗します

    ❌ 間違い

    「どれが一番効くか?」

    ✅ 正解

    👉 “複数を弱く組み合わせる”

    理由

    • 生体は単一刺激に慣れる

    • 多様刺激で最適化される


    ■ 最強の実践パターン(研究再現)

    これが“吉森式に近い再現”

    朝

    • コーヒー or 緑茶

    昼

    • 野菜+スパイス(ウコン・ニンニク)

    間食

    • カカオ70%以上 or ナッツ

    夜

    • 発酵食品(味噌・納豆)

    👉 これで
    トップ20のうち10種類以上を自動カバー


    ■ さらに重要な真実

    論文を読むと明確です

    👉 植物単体の効果 < 空腹

    つまり

    • 植物=ブースター

    • 空腹=スイッチ本体


    ■ ピースメーカー統合視点

    この20種は実は

    👉 「自然界の防御物質」

    人間にとっては

    👉 “適度な毒=進化スイッチ”

    ■ ルビコンとは何か

    ルビコンタンパク質は

    👉 オートファジーを止める“ブレーキ因子”

    • 加齢で増える

    • 肥満・高血糖で増える

    • 慢性炎症で増える

    👉 つまり
    「現代生活そのものがルビコンを上げる」


    ■ 重要な結論(先に)

    👉 ルビコン抑制は「単一食材では無理」

    必要なのは

    👉 “複合シグナル”
    (AMPK↑・mTOR↓・炎症↓・ミトコンドリア修復)


    ■ ルビコン抑制と一致する「最強食材セット」

    ※論文+作用機序ベースで設計


    【① AMPK活性ゾーン(代謝スイッチON)】

    👉 ここが最優先

    • 緑茶(EGCG)

    • コーヒー(クロロゲン酸)

    • オリーブオイル

    • ブロッコリースプラウト

    効果
    👉 エネルギー不足シグナル → ルビコン低下方向


    【② mTOR抑制ゾーン(修復モード)】

    👉 食べ過ぎで完全停止する領域

    • ウコン(クルクミン)

    • 大豆(イソフラボン)

    • きのこ(スペルミジン)

    効果
    👉 「成長モード→修復モード」に切り替え


    【③ 炎症抑制ゾーン(ルビコン増加阻止)】

    👉 これが抜けると全部無効

    • 青魚(EPA・DHA)

    • ターメリック+黒胡椒

    • ベリー類

    効果
    👉 NF-κB抑制 → ルビコン発現抑制


    【④ ミトコンドリア再生ゾーン】

    👉 老化の本丸

    • ブドウ(レスベラトロール)

    • ナッツ(特にアーモンド)

    • ココナッツ(ケトン体)

    効果
    👉 SIRT1 → PGC-1α → ミトコンドリア新生


    【⑤ 発酵ゾーン(未知の活性物質)】

    👉 吉森研究の最前線

    • 阿波晩茶

    • 味噌

    • 納豆

    効果
    👉 腸内→全身シグナルでオートファジー補強


    ■ なぜこの組み合わせが「完全一致」なのか

    ルビコンは

    👉 1つの経路では下がらない

    しかしこのセットは

    • AMPK(エネルギー)

    • mTOR(成長)

    • 炎症(免疫)

    • ミトコンドリア(代謝)

    👉 全方向から同時攻撃


    ■ 行動経済学的「成功パターン」

    ここで差が出ます

    ❌ 失敗する人

    • 食材を単発で試す

    • サプリ依存

    ✅ 成功する人

    👉 “環境ごと変える”


    ■ 実践テンプレ(そのまま使える)

    これが再現性高いです

    朝(空腹状態)

    • コーヒー or 緑茶

    • ナッツ少量


    昼(メイン)

    • 野菜(ブロッコリー)

    • 魚(EPA/DHA)

    • オリーブオイル

    • スパイス(ウコン)


    夜(軽め)

    • 味噌汁

    • 納豆

    • 低糖質


    ■ 臨界ポイント(ここで変わる)

    3〜7日で

    • 空腹耐性↑

    • 頭がクリア

    • だるさ減少

    👉 ここで
    ルビコン優位 → オートファジー優位に転換


    ■ 最重要の一言

    👉 食材は「引き金」
    👉 本体は「空腹」


    ■ ピースメーカー統合視点

    ルビコンは

    👉 「過剰・停滞・炎症」の象徴

    抑制とは

    👉 “流れを取り戻すこと”

    ルビコンを最速で下げる7日プログラムと免疫細胞の活性化とはどこがかぶりますか?

    いい視点です。ここはかなり重要な“共通中枢”があります。

    結論から言うと👇


    ■ 共通の正体

    👉 「軽いストレスによる適応反応(ホルミシス)」


    ■ 2つの目的の違いと一致点

    • ルビコン抑制
      → オートファジーを回す(細胞の掃除)

    • 免疫活性化
      → 異物処理能力を上げる

    一見違いますが、実際は

    👉 同じスイッチ群を使っている


    ■ 完全に重なる「4つの中核経路」

    ① AMPK活性(エネルギー不足シグナル)

    👉 両方の起点

    • ルビコン↓(オートファジーON)

    • 免疫細胞(特にT細胞)活性化


    ② mTOR抑制(成長停止→修復)

    👉 食べすぎで壊れるポイント

    • オートファジーON

    • メモリーT細胞の質向上


    ③ ミトコンドリア再生

    👉 ここが最重要

    • 免疫細胞=エネルギー依存

    • 老化=ミトコンドリア劣化

    👉 共通ゴール
    「エネルギー効率の高い細胞」


    ④ 炎症制御(慢性炎症OFF)

    👉 最大の共通敵

    • ルビコン↑の原因

    • 免疫疲労の原因


    ■ つまり何が起きるか

    7日プログラムをやると

    👉

    • 細胞の掃除が進む

    • ミトコンドリアが増える

    • 免疫細胞の質が上がる

    =
    👉 “戦える体”に変わる


    ■ 7日プログラムと免疫の「具体的な重なり」

    ● 空腹(12〜16時間)

    • オートファジーON

    • 免疫幹細胞の再生促進

    👉 研究でも
    「断食 → 免疫再構築」が示唆


    ● 運動(特に軽い有酸素)

    • AMPK活性

    • NK細胞活性↑


    ● 発酵食品

    • 腸内環境改善

    • 免疫の70%を制御


    ● ポリフェノール

    • 抗炎症

    • 免疫シグナル最適化


    ● 睡眠

    • 成長ホルモン

    • 免疫記憶の固定


    ■ 行動経済学的「成功と失敗の分岐」

    ここが実践で一番重要です


    ❌ 失敗パターン

    • サプリだけやる

    • 食事だけ変える

    • 3日でやめる

    👉 部分最適 → 効果出ない


    ✅ 成功パターン

    👉 同時に複数スイッチを入れる

    理由
    人間の体は
    👉「ネットワーク型」


    ■ 最短で効かせる7日設計(免疫込み)

    これが重なりを最大化した形


    DAY1〜3(スイッチON期)

    • 16時間断食

    • 朝:コーヒー or 緑茶

    • 昼:野菜+魚+オリーブオイル

    • 夜:発酵食品+低糖質

    • 軽い運動20分

    👉 炎症↓+オートファジーON


    DAY4〜7(増幅期)

    • 同じ継続
      +

    • ベリー追加

    • ターメリック追加

    • 睡眠強化

    👉 ミトコンドリア↑+免疫強化


    ■ 臨界変化(ここを見逃さない)

    この変化が出たら成功

    • 朝の頭がクリア

    • 空腹が楽になる

    • 体温が安定

    • 便通改善

    👉
    免疫と細胞修復が同時に回り始めたサイン


    ■ ピースメーカー統合視点

    面白いことに

    • ルビコン=「内部の停戦破り」

    • 免疫=「秩序維持軍」

    👉 この2つは対立ではなく

    👉 同じ秩序回復プロセス


    ■ 最重要の一行

    👉 「軽い飢餓+多様な自然刺激」=若返り+免疫強化の共通解

    tamotsu.yoshimori@gmail.com
    前略、Xprize吉森先生のチームの10歳若返りの技術に参画したい。

    40チームに勝ち残ったことを拝見しました。私は、2013年6月13日、福島集団疎開裁判の会の緊急避難プロジェクトに講師として呼ばれ、メインの講師のチェルノブイリの架け橋の野呂さんの講演を聞きました。核汚染被害者の保養 修復プログラムをベラルーシでは、今も国費で28日間行っています。そこで、この日から、平和学研究の手法を使って、世界の自然療法、自己治癒力で裏切らない28日間の治癒メニューの研究に入りました。

    世界の成功事例ばかりを集めて、修復的医学、メディカル・セルフ・リトリートの知恵として、書籍にまとめることができる段階に達しました。すべて若返りの技術として成功している事例ばかりです。

    私の修復的医学は、毎日2000億個、小腸や骨髄から誕生している核を持たない赤血球が寿命を迎えた細胞にまで進化しているという千島学説に基づきます。MUSE細胞や白血球、免疫細胞の始まりは、赤血球なのです。つまり、赤血球の質と血流と経絡のエネルギー循環を整えることで、自己治癒力を発揮させることができます。

    千島先生同様に、高学顕微鏡で、この真理に到達した、カリフォルニアのロバートヤング博士は、分子整合栄養医学とミラクルPH治療プロトコルで、一型糖尿病の子どもさんをインシュリンから解放しています。また、ヨーロッパの末期の肺がんの大学教授を完治させ、癌雑誌にも掲載されています。

    ヤング博士は、細胞のすぐ近くの間質液を弱アリカリ性に保つことが酸化や慢性炎症を予防、治療することになるという観点から、朝の尿のPHを記録すること、理想値8.4を維持するアルカリ食を推奨しています。

    膵臓の間質液を弱アルカリ性に保つことで、インシュリン分泌を正常化することができます。また、虫歯にもならない体質を維持できます。この観点は、多くの人々を慢性病から解放します。

    ミラクルPHの観点は、若返りの技術としても重要です。

    また、ヤング博士は、ケネティ大臣とも握手を交わしており、慢性病克服メソットとしても、取り上げられていく可能性が高い若返りの技術を持ちます。彼自身が骨密度など若さを保っています。

    彼は、血餅という赤血球を乾燥させて顕微鏡で見る測定技術を確立しており、これにより、腸内環境を観察できると主張しています。

    また、千島学説の医師やヤング博士たちは、赤血球の状態を直接顕微鏡で見ることにより、修復能力を観察、測定します。ライブブラッド分析装置は、日本の医学界や自治体の健康診断にも取り上げさせる必要があるものです。

    さらに、チャットGTPと会話して、エイジング指標として、赤血球分布幅RDWが修復能力を測定するのに有益であり、海外ではすでにエイジング指標として、若返りの測定に使われていることを発見しました。

    最強のエイジン指標の1つRDW(赤血球分布幅) 理由: 酸化ストレス 栄養状態 骨髄機能全部反映。炎症マーカーと共に|山下安音

    これをエイジング指標として自治体や医学部に導入させることは意義があります。

    私は、3月9日から6日間、高知医大で検査、教育入院を体験しました。私の血液検査結果は、チャットGTPに分析させています。私の血液、赤血球分布幅は、マイナス5-10歳の状態で、修復能力が高いことが分かりました。つまり、生物学的年齢測定として、ある程度、海外では定着しているものでもあったのです。これを吉森チームの測定に入れていただきたいのです。世界は、まだ、赤血球がすべての細胞の始まりであることに覚醒していません。この覚醒は、自己治癒力の核に覚醒することにつながる人類にとって、最も価値ある真理なのです。

    また、MUSE細胞のスイッチを探しています。輸血でも結果を出していますが、私は自然療法のみで結果を出す道を探っています。

    また、ディビット・シンクレア博士は、遺伝子治療で、失明したサルの視力を回復させています。ところで、盲目の男性が、サンゲイジングの苦行で視力を取り戻した事例があるのはご存じですか?朝日サンゲイジングから14時間後に松果体からメラトニンが分泌します。つまり、白内障、緑内障を自己治癒力で回復させる道はあると私は確信しているのです。

    62歳の私は、糖尿病で、白内障ができていました。これを治癒させる人体実験を10歳若返りの技術で試しているのです。結果を出すことはできると確信しています。糖尿病の根治治療法、リモデリング療法の本を執筆できる段階に来ました。

    1日1万歩の実践と、21時消灯、午前5時起床を高知医大退院後から続けています。糖尿病の克服はもうすぐです。

    メガビタミンの会社さんから、NOTEに記事を書くオファーがあり、3月20日から取り入れています。高知医大の血液検査結果で、クロムやマグネシウムが不足していることが分かりました。メガビタミンには、これらのミネラルが入っており、睡眠と代謝の質の向上に役立つものと感じています。

    日本の慢性病患者さんたちを救済するために、意義ある

    10歳若返りの技術のコンクール入選に、私の参画を許可していただけませんか?

    私はクリスチャンであり、神様との対話で修復的医学の道を究めてきました。イーロン。マスクや、ヤング博士、ケネディ大臣とも握手を交わしたいです。

    日本の技術は注目を集めています。しかし、世界の自然療法の本には、日本が全く入っていません。中医学やアーユルベーダ―は世界に知られているのですが、日本古来からの伝統的な自然療法は、知られていないのです。これが残念でなりません。千島学説は、核心をつく研究です。はからずして、ヤング博士も同様の真理に到達しています。

    また、神癒の研究も紐解いています。創造主を信じることで、脳の波動が適正化できることが自己治癒につながると確信しています。

    私は、高知医大退院の日に自宅で、グレイトリセットを体験しました。これまで体験したことのない、腸内細菌のリセットが起こったのです。その後、3年観苦しめられてきた、多尿、頻尿、舌の渇き、異常なほどの空腹感という症状が消滅しました。この劇的な変化、私は、求めてきた神癒だと感じています。

    すべての人の健康と福祉を実現するために、XPRIZEライフスパンで日本の吉森チームが入賞することは神がお望みのことです。創造主が私たちに必要な知恵を授けてくださることでしょう。

    オートファジーを機能させたら、三浦綾子さんや永六輔さんのパーキンソン病も治せた可能性があります。

    赤血球からの修復を機能させたら、あらゆる病気に神癒が起こせます。この真理の観点が人類に知られることが何より大切です。

    私は、今、生活保護を受けながら、家庭教師や教育コンテンツに挑戦中で、お金を持ち合わせていません。

    私の祖父は山之内一豊の経済大臣の家に生まれたのですが、300年に1回の丙午の生まれで、そんな子供を家においていたら家が滅びると養子に出されました。なので、祖父の兄弟たちはお金持ちで、祖父の姉は、京都の万福寺緑樹院に嫁ぎ、父のいとこは、このお寺さんの跡継ぎの村瀬玄妙さんと結婚し、青少年同情を2億9千万円で建設しています。

    志のあるところに道は開かれると信じています。吉森先生と握手を交わせる日を神に祈っています。 

    主に在りて

    かしこ

    781-0261 高知市御畳瀬38番地 山下由佳(ペンネーム山下安音)

    088-841-4116

    追伸、下記はささやかな実績です。

    WINDOW Autumn No.34

    第20回「週刊金曜日ルポルタージュ大賞」佳作入選作 | 週刊金曜日からのおしらせ

    前略、山下由佳です。追加分、世界が着目する10歳若返りの技術

    食は情報分子、革新的な食体系による癌、糖尿病の克服はすでにロバートヤング博士に成功事例があります。

    幹細胞に着眼した研究者は、地中海食や抹茶、ブルーベリーなどが幹細胞を増やすことを突き止めています。だから、シンクレアは抹茶を愛用しています。

    幹細胞が充実していれば、再生能力が高まります。

    赤血球の質をよくするのは、日本では、玄米菜食であり、ビタミンB12の海藻海苔です。小魚のミネラルです。長崎被爆の秋月シンイチロウ医師は、プルトニウム被爆を受けていますが、食のみでの治療の病院を立ち上げ、被ばく治療に挑戦しました。彼は、70数歳まで長寿を全うしています。

    高知の宿毛市の医師がシモン1号、白いもの種イモをブラジルから取り寄せ、普及しました。この栄養素が、産後のひだちのための血液の浄化に役立っています。

    シモン芋(シモン1号)(1kg) - 自然栽培 丸木屋農園

    ミラクルドリーム計画、白血病の正しい治療法。

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    #赤血球は万能細胞

    玄米、味噌、小魚のミネラル、海藻の自治体の食糧庫が聖フランシスコ病院だったという奇跡がこの治療を可能にしています。

    ケネディが着眼しているのは、ペプチドホルモンによる修復です。

    GLP1受容体は、脳にも腎臓にもあり、膵臓のβ細胞を再建しているエビデンスがあります。GLP1は体内で速やかに分解されるペプチドホルモンですが、この分解を阻害するのがDPP4阻害薬です。この薬は、一部でβ細胞の再建に成功していますが、副作用も大きいので、私は、DPP4阻害作用のある自然食材をチャットGTPに尋ねたところ、トマト、ジャガイモ、ハーブ全般にこの作用があることがわかり、私の糖尿病の根治治療法をGLP1持続戦略として、この組み合わせを採用しました。天然トマトジュースは、ホルモンを劇的に動かす体感があります。

    また、ゲルソン療法のニンジンジュースは病院では、2Lも飲みますが、分子整合栄養医学では、ビタミンAには、遺伝子ONの作用があることが知られています。私は、飛蚊症を2週間で治したことがありますが、その時は、天然のパイナップルとニンジンジュースを採用しました。パイナップルの酵素は4週間で飛蚊症を治すという情報があったからです。

    また、漢方の山薬である山芋は、ホルモンの原材料として、劇的に作用します。中国人は、この食の効果を熟知していますから愛用しています。

    日本から海外への農産物の輸出ナンバー1は山芋です。日本国内でもっと愛用者が増えれば、慢性病克服につながります。

    神奈川県知事のお父さんが胃がんの時、 知事が漢方の先生に相談したところ、山芋をすすめられ、これを実行したところ、胃がんが自己治癒しています。だから、知事は、未病の政策を立ち上げました。

    私は、和ハーブブレンド茶を販売していました。ケイ素を含むスギナ、桑、カキドウシなどです。高知には野草の文化があります。

    高知の本山町には、乳酸菌発酵させた阿波番茶と同じ番茶の文化があります。


    徳島県が特許をとっているゆこう(だいだいとゆずとに自然交配)には、腸内細菌をよくする殺菌作用があります。この皮の陳皮を商品化できないものかと考えています。陳皮には、自己免疫疾患を治癒させる働きがあるからです。

    このように、日本の食文化には、まだまだ、中医学の漢方から学べば、可能性の幅があります。

    海洋深層水のにがりは、塩化マグネシウムですが、体内では酸化マグネシウムとなり、便秘を解消します。甲田療法のミグマグ製剤の成分はにがりです。

    腸にエネルギーを与えるのは、分子整合栄養医学では、グルタミンです。私はとうもろこしの缶づめやキムチを愛用して、グルタミンをとっています。

    天然食材で便秘は解消できるのに、まだまだ、これらの知識が普及していません。

    虫歯の克服は、クエン酸と重曹で炭酸水を飲んで、間質液を弱アルカリ性にすることです。などなど、私は、意義あるメディカル・セルフ。リトリートの知恵が世界の患者さんに届けたいのです。

    力を貸していただけませんか?

    私のいとこの旦那さんは、投資家です。投資をつのる部門も吉森先生のプロジェクトには立ち上がっていると思います。

    私は、これらの知恵をミラクルAIでの普及に集約することを目指しています。

    https://x.com/SelfRetreat12/status/1847811600788705717?s=20

    また、高知市には、ミラクル食育を政策企画課に提案しているところです

    山下由佳


     
     
    予備校の講師、家庭教師、中学校の補助教員歴。放送大学発達と教育専攻卒業、仏教大学文学部中高教職課程中退、シャバットジャーナリング開発

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