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神のデス・ギフト外伝#15 ドカ雪とアホ仕事の合わせ調味料で腹下す。

    CAS(キャス)

    ◆何なんだこの寒さと大雪とアホ仕事は

    タイトル通り、気候のせいと仕事で本編ふるさとF第7話を半分しか書いていない。

    週末までには書けると思うから読んで欲しい。

    しかし、アホ仕事が金魚の糞の様に寄ってくる。
    アホの自爆が俺に流れ弾となって飛んでくるのが終わらない。

    俺「落ち着いて俺のレギュラーの仕事をさせてくれ」

    アホ1号64歳は自分のミスを俺を使って隠蔽しようとしてくる。
    アホ2号66歳は、毎日スマホで遊びながら、社内おしゃべりツアーをしている。
    アホ3号57歳は、若い女の従業員にデレデレしながら、男の社員にはキレる。

    全員、俺に仕事を投げてくる。
    俺受け取らなかったら、誰も帰れない。

    毎日だから、神経疲労が凄すぎて視界やバランス感覚が悪くなってる。

    俺「ふー。いいなバブルの人って。トータル何にもしないで退職金か」

    どいつも『俺は人気者だ』と思い込み疑っていない。
    しかし、俺は、あなたたちの退職を心の底から待ち望んでいる。

    俺は、小さな窓から雪を見て、俺の一生なんて雪みたいに溶けるのだろうと思った。

    そんな事がここ2・3日続いてしまい、ふるさとF篇第7話が半分しか書けなかった事を精神力不足と反省している。

    早ければ明日、遅くても日曜日には第7話は更新する!

    神のデス・ギフト-全話もくじはこちら

    神のデス・ギフト-F-ふるさと篇第一話はこちら


     
     
     
    これは実話。神がくれた「死のギフト」開封記録。努力しても不可抗力で塵。心も体も塵。22歳〜40代現在までの20年以上の闘争記。裏切り、社畜、貧乏、崩壊、そして再生。地獄の中の生存と思考を描く。妻子を養うサラリーマン実話戦記。

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