芋出し画像

【第䞀回】 文章力をあげる魔法 「コメント」

「行動は人生を倉える」
おはようございたす。れロです。

今回は、文章力×コメント
コメントするず文章力があがる。

そんな話
䞀床は聞いたこずありたせんか

そんなこずないやろ。
ほんたかいな。゚ビデンスは
いやいや、できないから

いた、そう思いたしたね。

けど、コメントで文章力があがるなら
やっおみたいず思いたせんか

文章力をあげたいあなたぞ
私の䜓隓を元に感じこず。
そんな話を曞こうず思いたす。

箄8600文字の倧䜜です。
ココロしおどうぞ

それでは、いっおみよう


文章力を鍛える。
第回「コメント」

これたで、コメントしたらいいよ。
コメントで文章力はのびる。

そんな話を聞いたこずはあったけど
あたりチカラを入れおいたせんでした。

今回この蚘事を曞こうずおもった
きっかけは぀

ひず぀めはこちら

コメント勉匷䌚

昚幎末に盛りあがった
チェヌンナヌさんの䌁画。
「コメント勉匷䌚」

コメントに぀いお
どのように捉えおいるか
どんな考えでコメントしおいるか
など

蚘事を曞いお勉匷䌚をしよう。
そんな䌁画がありたした。

盛りあがりに驚いた。
コメントぞの関心の高さ。
これは、予想倖だった。

自分ず違う䟡倀芳に觊れお
ちょっずゟクゟクした。

私の曞いた答えはこちら

読たなくおも倧䞈倫。
タむトルでわかりたす。

はい。私れロは
これたでコメントをしおおりたせん。
すみたせんでした。

コメントは、もらったら返す。
そんなスタンスでした。

自分の蚘事を曞くのに粟䞀杯。
皆さたのnoteを読む䜙裕がない。

ボクの蚘事を読んで。読んで。読んで
ボクは読たないけど読んで

ねえ読んで

自分では気づいおいない深局心理。
自己承認欲求のカタマリですね

呚りを芋る䜙裕がない。
だけど、芋お欲しい。
さすがにそれは虫が良すぎる。

この勉匷䌚きかくに参加しお
もっずコメントをしよう。
そうココロに決めたした。

もうひず぀のきっかけ
それはこちら

読みたいこずを曞けばいい。

祐垌さんのnoteで読みたいこずを曞けばいい
の玹介をされおいたした。

これは、コロナ前に読んで
かなり衝撃を受けた本だ。
ただ、プノンペンのゞョヌ以倖
内容を䜕䞀぀芚えおいなかった。

祐垌さんのnoteのあずに読みなおした。
そしお、出来䞊がったのがこの蚘事

コメント×読みたいこずを曞けばいい


そしお、読み盎しお
重芁なこずにふず気づいた。

読みたいこずを曞くには技術がいる。

読みたいこずを曞けばいい。
はい。読みたいこずを曞いおいたす。

ただ、自分の文章が読んでもらえない

そう思ったこずはありたせんか

読みたいこずを曞いおいるはずなのに
なぜか読んでもらえない。

なぜだ

そう悩むこずはなかったですか

あずあず読み返すず気づく
自分が読みたいのはコレ

あれどうしお
読みたいこずを曞いおいるはずなのに。

はい。重芁な芖点が抜け萜ちおいたす。

読みたいこずを曞けばいい
だけど
読みたいこずを曞けるのは
読みたいこずを曞ける実力者に限る。

読みたいこずを曞こうずしおも
読みたいこずを曞くチカラがない。

そう思ったこずはないですか

自分の曞いた文章䜕床も䜕床も読み返すほど奜き。最高に読みたいこずだから

そんなあなたは、そっずこのnoteを閉じお有料マガゞンでも賌入しおください。

自分の曞いた文章を読みなおしお
䜕床も䜕床も芋お

「やっぱり、これ最高だよね。」
そんな文章を、曞くこずができる状態。
それが読みたいこずを曞ける実力者。

そこには技術スキルが必芁。
文章力ずいう埗䜓の知れないスキルが

あなたは思ったこずを
衚珟できるスキルを持っおいるか

感動した
それを衚す私の蚀葉。 

語圙力が足りない。
説明できない
これはっスゎい
蚀語化ができない。
スゎいしかでおこない。
蚀葉がなくなった。
えっ思わず息をのんだ。
うわっめっちゃスゎい

感動したずきのありきたりな蚀葉

こんな蚀葉よく䜿いたせんか
私が䜿う感情衚珟。
もう、びっくりするぐらいありきたり。

感動したずきの衚珟

それは、
「読みたいこず」「自分の感情」

読みたいこずが自分の感情
自分しかわからない正解のないモノ

䜕をどう衚珟しおもよい。
自由に䜕を曞いおもいい。

それなのにうたく衚珟できない

私の感動したずきの文章
導入郚分はい぀もコレ

「これは、スゎい」

本圓に自分の読みたいこずは
「これはスゎい」
その䞀蚀ですか

頑匵っお蚀い換えおみよう
感動した時の衚珟

机に座ったたた。がヌっずしおいた。
気が぀けば分以䞊経っおいる。
今たった今のこずなのに蚘憶がない。
これたでの䟡倀芳やこだわりっおなんだったのかな疑問は時間差でやっおきた。
それを知ったあの時ではなく今。

真っ癜だった。

アタマの䞭には䜕も残っおいない。
誰かず語り䌚いたい。同じ䜓隓をした人ず今すぐに話したい。

そうだ。同じ䜓隓をさせればいいんだ。
本を閉じお、䜕をしたか。
自分がスゎいわけじゃないのに
なぜだか自分がスゎくなった気がしお
その本をもう䞀冊すぐに買いにいった。

奜きなあの人にあげよう。

これいったいなんの行動
誰か教えおください。

私がこの本を読んだあずにずった行動です。
これがボクの読みたいこず。

読みたいこずを曞けばいい 感想

おいっ
いい加枛にしろ。

コメントで文章力があがる
それがテヌマじゃないのか

䞀䜓、い぀始たるんだ

😳 「わかったちょっず埅っおね」

導入のたずめ

自分が読みたいこずを曞き続けおも
読んでもらえたせん。

自分が読みたいこずを曞けばいい。
そりゃそうなんですが、読みたいこずを曞いおも読んでもらえたせん。

なぜか

文章が䞋手だからです。
読みたいこずを曞ける実力がないから

䞀般的に読みたいこずを曞こうずしおも自分の考えや呚りの情景を簡単に蚀語化できるスキルは暙準装備されおいたせん。

蚓緎しお鍛えないず身に぀かない。

だから、文章力を鍛えよう


文章力×コメント

文章を鍛える最適な堎所
それがnoteのコメント

ええヌヌっやっず本題
はい。ここからです。

日垞の些现なこず。それらを「読みたいこずにする」そのための文章力のアップ。

それに非垞に有効なのがコメント。
その理由はなぜか

なぜなら、取り組み(曞き)やすいからだよ。
ポむントは぀

① 盞手がいる
② テヌマがある

文章力をあげる䞀番のコツは曞くこず
身も蓋もないけどたくさん曞くこず
そしお、続けるこず。

盞手がいお、テヌマがある。
noteずいうプラットフォヌムに感謝です。

① 盞手がいる

確実に読んでもらえる。
これはずんでもないこずです。

文章をいくら曞いおも読んでもらえないず良かったのか。悪かったのか。刀断ができたせん。

よくブログやnoteの解説でペル゜ナを決めお誰かにひずりに曞くように曞こう。
なんおアドバむスがありたす。

ただ、誰かを想定するこず。
それは予想以䞊にむずかしいです。

コメントでは、盞手がいるので
想定できなくおも倧䞈倫。
その蚘事の䜜者に向けおかけばいい。

しかも、このnoteのプラットフォヌム。
文章を曞く人が集たったnoteの最倧の特長。

コメントを曞くず返しおくれる。

もちろん、むンフル゚ンサヌやタレントのような方のnoteでは無理でしょうけど。

ほずんどの方がはじめたしお
ずコメントしおも返信しおいただけたす。

チャットのような短文ではなく
䞀方通行で曞きっぱなしでもない。

盞手があるやりずり
これは本圓にありがたい

乱暎な蚀葉䜿い
倱瀌な物蚀い
そんなこずはできたせん。

いやいや、しないだろ。
ず思うかもしれたせん。
ただ、これは重芁です。

自分の蚘事を曞くずき
読む人の姿を忘れるこずありたせんか

読たれなくおもよいや。
そう思うず過激な衚珟をしたり
䞍快な内容を曞くかもしれない。
開き盎りでいい加枛な蚘事を曞く。
そんな可胜性もありたす。

手を抜いおしたう。

人なんで手を抜くずきもあるでしょう。
私もよくあるからバレおるだろうね。

毎日、noteを曎新しおいおも手を抜いた文章では䞊達したせん。したずしおも遅い。

読んでもらえる盞手がいる。
気持ちを届けたい盞手がいる。 
ココロをこめお曞く。

コメントは、自分の蚘事ずは違い
ココロを蟌める盞手が芋えたす。
だからこそ手を抜けない。

たた、そこは盞手のスペヌスです。

盞手ずの関係性もありたす。
読みやすい文章をココロがけたしょう。
荒らしみたいな投皿はやめよう。

noteのコメント欄は他のSNSより返事があるこずが倚く、コメントのやりずりするこずができたす。

䌝わる読みやすい文章を曞こう。
自分の蚘事だずどれだけ長くなっおも気にしない。今ここで玄3000文字。
この量のコメントをぶちこむ人はいたせん。

盞手がいるからこそ
ココロを蟌めお
䌝わる読みやすい文章
を曞こう。

すべおの文章をそう曞きたいけどね。コメントなら盞手が芋えるから緊匵感持っお意識するこずができる。

② テヌマがある

コメントしたいずおもった蚘事。
それが事象(コンテンツ)になりたす。
その䜜者に心象(感想)を䌝える。

この蚘事も読みたいこずを曞けばいいずコメント勉匷䌚の぀のきっかけ(事象)に察する感想(心象)を曞いおいるモノです。

䜕に぀いお曞こうかな
ず迷わなくおいい。
これもずんでもないこずです。

noteを曞いおいお苊しむこず
第䞀䜍 ネタがない。
ちなみに二䜍は、曞いた蚘事が面癜くない。
です。(れロ調べ。サンプル数①)

読んでココロが動いたこず。
自分のココロ動き(心象)だけを抜き出しお曞くだけでいい。

そこに泚力できれば、テヌマ(蚘事)は䜕回も読みなおせるので䜕回も読んで曞けばいい。すでに蚀語化されおいるからね。
本圓にありがたい話です。

感動した。いざ曞こう。
そう思っおも時間がた぀ず忘れる。
残念ながら人っおそんなもの。

コメントだず䜕に感動したんだっけ
忘れたり迷ったりしおももう䞀床読みなおせたす。

もう䞀床動物園にいったり
もう䞀床芳芧車にのったり
蚘事を曞くためにやり盎す。
簡単にやり盎しはできたせん。

もう䞀床蚘事を読みなおす
それは簡単にできたす。

しかも、感動したはずなのに、それを忘れお読み盎しおも盞手にはバレたせん。
䜕床、読みなおしおもOKです。

さらに、こちらも文字。
だから䜕回でも曞き盎しできる。

芳察力が぀く
調べるず語圙力もあがる。
ネタはある。
コメントしたいnoteを探せばいい。

テヌマがあるからこそ
じっくり䞁寧に感想を曞こう。

これも党おの文章をそう曞きたい。ただ、忘れるず曞けない。元蚘事(テヌマ)があるので䜕回も読み盎しお䞁寧に曞ける。

ハズレ倀に惑わされるな

ここで、䟋倖をひず぀。

スキルが無くおも感動する文章。
ココロが震える文章。
そんな文章に出䌚ったこずあるよね。

読んで思わずナミダする。
文章を読んで泣いたこずあるよね。

感情が爆発したずきに溢れだす蚀葉。
心の底から感動した。

愛した。
恋した。
ありがずう。

感動䜓隓や盞手ぞの思い
それは、スキルなんお簡単に越える。

倧奜きな人からのラブレタヌ
結婚匏の手玙
愛する人ぞの感謝の手玙

それらに文章力は関係ありたせん。
ココロのたたに曞こう。

だから、スキルなんお関係ない。
スキルなんお気にしなくおもいい。

ずなるかず、蚀えばそうでもない。

それらはレアケヌス。

䞖界を旅する冒険家
愛の䞍時着
䞀流のアスリヌトやアヌティスト
孀高の存圚でもない限り

倧奜きな人からのラブレタヌ
結婚匏の手玙
愛する人ぞの感謝の手玙

のような感動䜓隓は
そんなに頻繁に起きたせん。

䞀生に䞀床。
それぐらいです。

文章力なんおあげなくおも
私には読みたいこずを曞ける。

あの時、感動するモノが曞けた。
だから、文章力をあげなくおもいい。

そう思う方はココたで読んでない。
ず思うから、はっきり蚀っおおきたす。

あの時は、感動のハズレ倀。
それに期埅するのはやめよう。

それは実力じゃない。


具䜓的な実践。

理由はわかった。
しかし、実際、どうやっお曞けばいい。

ココロを蟌めお
䌝わる文章を時間をかけお曞く。

はい。曞けたした。
そうなるワケないよね。

「実際に曞くの難しすぎたせんか」

そんな心の声が聞こえおきたした。
実際、コメントするっお簡単じゃない。

勇気がいる。
だから、ルヌルを䜜ろう。

倉なこずを曞いおないかな
読んで䞍快に思わないかな
これで蚀いたいこず䌝わるかな

こんなこずを考え出す
簡単に心が折れる。
ああ、やっぱり止めずこ。

そうならないように
ルヌルを䜜っおおくず
コメントしやすくなりたす。

しばりコメントをしよう

盞手を䞍快にさせない
いらないこずを曞かない
ダラダラず曞かない

文章力をあげるための
コメントができるように
ルヌルを䜜りたしょう。

文章がうたくなる
コメントルヌル぀

① 定型文犁止
② 自分語り犁止
③ 長文犁止
④ 質問犁止

① 定型文犁止

圓たり前の話です。
こんなコメントでは文章力は぀きたせん。

ずおも面癜かったです。
これからもよろしくお願いしたす。

たさに定型文

せめお、どこが面癜かったか
それは曞こう。
修正するずこんな感じ

いきなり、服のたたプヌルに飛び蟌むなんお冬ですよいたそんな人、本圓にいるんですね。電車で吹き出しおしたいたした。

えっ
いや、なぜ圓初
「ずおも面癜かったです」
の定型文で終わらせたの

電車の呚りの人が気になる。
倉な人に思われなかったのだろうか

② 自分語り犁止

これは、結構やっおしたいがち
絶察に止めよう

なんだむチさんもプヌルに飛び蟌んだんですね私もこの前、結婚匏でプヌルに飛び蟌んだずころですよ

奧さんもりェディングドレスのたた䞀緒に飛んで、匏堎にめちゃくちゃ怒られたしたよ。しかも、枩氎じゃないし、なんでこの時期に真氎やねん。氎颚呂かよ飛び蟌んだらあかんねやったら、氎抜いずきなさいよ。
ホントに。

冬堎で飛び蟌める仕様は止めおもらいたいですよね私だけじゃないっお知っおめちゃくちゃ嬉しいです🀣

それはそうず、服のたた飛び蟌んだのははじめおなんですか
それずもそういう願望か䜕かあっおよく飛び蟌むんですか
いや、目立ちたかっただけですかね
ぜひ、心境教えおください。

やめろ。
元の゚ピ゜ヌドを越えるな。

自分語りは自分の蚘事でお願いしたす。

共通点を芋぀けたずき
人はそれを語りたくなっおしたいたす。

ええヌっむチさんも
ボクもなんです
ボクもこの前うんぬんかんぬん

蚀いたい。
めちゃくちゃ蚀いたい。

ただ、それをする堎ではない(たぶん)
※盞手ずの関係性にもよる。

盞手のこずを考えお
想像しお文章にしよう。

䟋えばこんな感じ。

えっむチさんもプヌルに

びっくりした
めっちゃ嬉しい
ボクも仲間ですよ。

思わず電車で吹き出しおしたいたした
最高です。ありがずうございたした。

コメントは盞手を承認するこず。

自分のこずを知っおもらう。
承認しおもらう。
そのために曞くのではないから
共通点だけサラッず觊れよう。

語りたくなるけど語らない。
語りたくなったずきは自分の蚘事。
その堎に合わせた衚珟にしよう。

③の長文犁止
④の質問犁止

②の䟋文に③ず④もぶちこみたした。
確認はそちらでしおね。

③ 長文は犁止

コメント欄は筆者ずみんなのスペヌス
決しお私(あなた)のスペヌスではありたせん。

みんなが芋やすいように曞こう。

芁玄しおポむントを䌝える。
簡朔にたずめるこずが倧切

これ(↑䞊の二行)を長く曞く
こんな感じに仕䞊がる

コメントは、芁玄しおポむントを䌝えるこずが非垞に重芁になっおくるず思われたすので、文章を短く簡朔にたずめる必芁がありたす。どこの文字を削れるか、同じ衚珟がないかなど短くする方法を考えながら曞こうそれができるかどうかそんなスキルがあるかどうかがずおも倧切だからね忘れちゃいけないよ。

長くなったでしょ。
文章っお長くも短くもできる。
普段の䌚話ず同じだね。

コメントは、盞手のお家うちに挚拶に行く。
そのむメヌゞです。挚拶。

その時、どんな蚀葉をかけるか
長々、ダラダラず話぀づけたせんよね。
短く簡朔に話すはず。

盞手のこずを思う。
ココロをこめるからこそ
文章がうたくなりたす。

④ 質問犁止

どうしおも聞きたいこずは聞くよね。
ただ、適圓に聞くのはやめよう。

それはそうず、服のたた飛び蟌んだのははじめおなんですか

それずもそういう願望か䜕かあっおよく飛び蟌むんですか

いや、目立ちたかっただけですかね
ぜひ、心境教えおください。

たくさん質問しおるけど
これ、絶察興味ないよね。
なんずなく曞いおみただけ。
それは止めよう。

聞きたいこずは本圓に聞きたいこず
それだけにしようよ。


぀のルヌルを螏たえお
れロならどうコメントする

これで文章力があるか
ないかバレる。超怖い。

しばりルヌルのコメント
䟋文はこんな感じ

びっくり
服のたたプヌルに飛び蟌む
ホントにそんなこずあるんですね
思わず呚りを芋回したしたよ。

こちらも嬉しくなっお
ニダニダがずたりたせん。
最高の゚ピ゜ヌド
ありがずうございたす。

 いかがでしょうか

しかし、元の文章どんなの
気になっお仕方がない。

さお、ポむント

自分の゚ピ゜ヌドトヌクや
思い出話は暪においおおこう。

その蚘事を読んだ感想
実際にやったこずを曞こう。
(思わず呚りを芋回したこず)
(ニダニダが止たらないこず)

その取捚遞択が文章力になる。
蚀葉の遞ぶには
優先順䜍が必芁になりたす。

どの蚀葉を省いお
どの蚀葉を残すか

これが重芁です。

ただ、あたりにも感動しお
これはみんなに聞いお欲しい。
もっずもっずたくさん曞きたい。

そんな気持ちになったずきは
その蚘事を玹介しお
蚘事を曞いおしたいたしょう。

たさにこのnoteのこずです。

この文章(いた6000文字)
これをコメントするず
党員、吹き飛ぶず思う。

長くなりそうなずき
それは、蚘事にしたしょう。


さあ、コメントを曞いおみよう

コメントで文章がうたくなる。

確実に読んでもらえる。
 
自分の感情より盞手の感情を優先
その堎所に合わせお衚珟する。

盞手のこずを想像しお感謝を䌝える。
優先順䜍を考え芁玄しお短くする。

盞手のこずを思っお文章を曞く。

これの実践。
文章力があがらない理由がない。

泚意点(私のこだわり)
ちなみに私は「それは違う」
そんな吊定コメントはしない
そうしおいたす。

仕事の同僚や仲間、友人
普段はポゞションをずる性栌です。
結構しっかり吊定したす。

ただ、SNSではしたせん。
読みたいこずを読みたいため。
䟡倀芳が違っお無理だな。違うな。
ず思った堎合はそっず読むのをやめたす。
 
ドコモダンデラむオンの応揎垭で
はあダンデラむオン
やっぱりむンパルしょ
ダンデラむオンずか
そんな蚀葉は必芁ありたせん。
黙っおむンパルの応揎垭にいきたしょう。

そんな話(スヌパヌフォヌミュラだよ)
ダンデラむオン蚀いたいだけだよね

あくたで今の心境です。
以前に吊定コメントあれば、すみたせん。

コメントしたくなっおきたかな

ずはいえ、意倖に曞こう
そう思うず曞けないもの。

うわっ
うたく曞けないな。
じゃあ、やめずこか。

そうなりそうだけど
曞かないずチカラは぀かない。

実は、チェヌンナヌさんの䌁画
コメントの蚘事を曞いたあず

2023幎のチャレンゞ。

日぀以䞊noteにコメントする。
「もらったら返す」はカりントしない。
誰かの蚘事を読んでコメントをする。

そんなこずを始めたした。

コメントをもらったら曞く
蚘事を玹介されたから曞く
この぀はカりントしない。

自分が蚘事を読んで曞く
䞻䜓的にコメントをする。

ヶ月間、毎日぀以䞊曞きたした。

たた、仕事ではチヌムメンバヌの日報にかならずフィヌドバックコメントをしおいたす。

毎日人ぞコメント。
半幎以䞊続けおいたす。

この蚘事はそれらの実瞟から
埗た経隓を元にしお曞いおいたす。

もらったら返す。
それだけじゃ足りない。


そもそもその姿勢どうなの

「ZEROあなたはいったい䜕様なの」
そんな声が聞こえた気がした。
思わず、空を芋䞊げたした。

空は、い぀も通り青かった。

コメントのマむンドセット

・適圓にかかない
・り゜を぀かない
・読たずにかかない

そう決めおコメントしおいたす。

適圓な思い぀き。
この蚘事はそんなモノではありたせん。

自分でコメントを曞いお続けお
明らかにスキルアップした。
その実践の蚘録。䜓隓を曞いおいたす。

コメントしおいるnoteは、はじめたしおの方も倚いです。いきなりのコメントで驚かせおいたらすみたせん。

これからも日぀以䞊コメントし続けたす。あなたのnoteに行った時は、優しくしおくれるず嬉しいです。

最埌に

ここたで、散々曞いおおいお今さらの話。
文章力をあげるためにコメントをする。
この順番には違和感がありたす。

感動した。
嬉しかった。
気が぀いた。
孊んだ。
良かった。

心が動いたずき。
心が動いたこずを盞手に䌝える。

自分が受けた喜びを蚀葉にしお盞手に䌝えるこずでどちらも嬉しい。

玔粋にココロを衚珟するためにコメントする。ココロを蟌めるから、文章力があがる。
この順番ですね。

私も嬉しい
あなたも嬉しい

そんなコメントが
文章力(衚珟力)に繋がる。
本圓にハッピヌな話です。

この思い䌝えたい。
そう思ったずき。

蚀葉が出おこない。
蚀語化するチカラがない。

そんな悔しい思いをしないためにも
今、感じたこず思ったこずを衚珟しおみよう。

短く簡朔に。
盞手ぞの思いず感謝を蟌めお。

本圓にチカラ぀くんだから。
今すぐできなくおも倧䞈倫。

ぜひ、コメントをしおみおください。

ヶ月埌、ヶ月埌。
あれ衚珟力うたくなった。

そんな日が必ずやっおきたす。
間違いなく文章うたくなった。

必ずそう蚀える。
その時、ぜひ、䞀蚀ください。

では たた

話しおみたした


いいなず思ったら応揎しよう

八田 零 サポヌトお願いしたす。 蚘事を曞く励みになりたす。 noteLIFE楜しみたしょう。

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