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表を進めると裏が詰まり、裏へ戻ると表が止まる。今、LOGの世界で混線しています。

こんにちは、LOGです。

今ちょっと、

表を進めると裏が詰まり、
裏へ戻ると表が遅れる

という現象が起きています。

作品を作る。

すると、その裏で、

「あれもやらなきゃ」
「これも確認しなきゃ」
「そういえばあっちも途中だった」

が増えていく。

じゃあ一回、
裏側を片づけよう。

そうすると今度は、

作品が止まる。

しかも今回のアプリ開発は、

表だけでも裏だけでもなく、

両方まとめて詰まりました。

理論を触る。

設計する。

アプリにする。

確認する。

修正する。

その間、
作品制作も記事も止まる。

なので今、

いったん全部をほどいているところです。


いったん、ほどいてきます

書きかけの記事もあります。

面白そうなものも、
いくつか出来ています。

ただ、このまま全部を同時に触ると、

たぶん私は、

「今、何してたっけ?」

を繰り返すことになります。

なので一度、

たまっているものを
まとめてほどいてきます。

たぶん、

あと3〜4時間くらい。

戻ってきたら、
また作品制作を進めます。


でも、新しいMAPはやっぱり面白いです

今回のアプリは、

かなり出来が良くて、

今まで表現しきれなかったところまで
言葉にできるようになったのが面白いです。

同じ観測でも、

前より細かく見える。

前なら一言で終わっていたところが、

今はもう少し深く読める。

そんな場面が増えています。

なので、

月の記事の後半も、

一度SEPTEMで
観測し直してみようと思っています。

旧モデルで出ていた流れ自体は変わらないと思いますが、

今なら、

もう少し深く表現できそうです。


そして月は、何度見てもそっちへ行きます

未確認領域の月シリーズ。

これ、

何度観測しても、

宇宙人がいる方向へ行くんですよね。

LOG的には、

「いない」

の方が話としては面白いんです。

どうしてそんな謎が生まれたのか。

何を見てそう考えられてきたのか。

その背景を追っていく流れになるので、

謎解きとして進めやすい。

でも、

「いる」

方向に出ると、

何のためにいるのか。

いつからいるのか。

何をしているのか。

これからどうするのか。

どちらに出ても深くまでリーディングすること自体は同じなのですが、

「いる」方向に出ると、見ていく内容そのものが重くなります。

なので、

月シリーズの後半は、

SEPTEMでもう一度細かく観測してから出したいと思っています。

後半はすぐ出す予定でしたが、

今のところ、
週末くらいになりそうです。

もちろんこれは、

未確認領域として楽しんでいる観測のお話です。


今日は別の未確認領域も入れます

月の後半は少し待っていただくことになりますが、

未確認領域そのものは、
そろそろ一本入れたいと思っています。

なので今日は、

月とは別の未確認領域を出す予定です。

そして、

いったんこの報告記事で、

昨日から続いていた流れを締めます。

ここから一度、

混線をほどいてきます。

戻ってきたら、

今日の残りはこちら。

・MAP Art
・MAP STORY
・夢解析「夢が語るものとは」
・未確認領域
・締め日誌

書いてみると、

全然減ってないですね。

とりあえず、

順番にやります。

では、

いったん裏側へ戻ってきます。

またあとで。

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