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2:6:2の法則から考える、note一択。Xは無理という結論。

研修講師、手話通訳士の横山熊太郎です。

AIを活用しながら、シニア向けの情報や、書籍やガジェットの紹介などをしています。

今日はタイトルの通りの私見です。言いたいことを言うために、あえて有料にしました。

「2:6:2の法則」って、聞いたことありますか?

組織論や人間関係でよく言われる法則です。

自分を取り巻く人の
・2割は好意を持ってくれる人
・6割はどちらでもない人
・2割は好意を持たない人

というもの。

これ、残酷に見えるけれど、実はとても優しい法則でもあります。


2割も、いてくれる。

「2割しか好いてくれない」と考えるか、
「2割も好いてくれる人がいる」と考えるか。

ここが分かれ道。

私は後者でありたいと思っています。

 
 
60代。手話通訳と研修講師をやっています。 Amazonアソシエイトを運営しています。 ファシリテーション、効率の良い勉強法、リスキリング、資格取得などの記事を書きます。 退職、転職の悩みで眠れない夜を過ごす同輩を減らしたい。

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