美術館!?
静かな絵本作家✍️ Momo


雲の上で神々が集う
天使と終焉の影、代表も参加し
生物の今後の取り扱いや存在意義などを会議する
うーーーん。
趣旨を理解しないまま。。。書いてしまった💦
私は今生きてる世界と死後の世界がどのようにつながっているのかを考えるのがとても好き。
性癖とまではいかないが、雲と空が好きで
暗黒の闇夜には、いつか闇に吸い込まれてみたくって
両手を広げて、、待ってみる。
そんな感じです(*'ω'*)
私は空と宇宙へのあこがれが止まらない、
そんな変態なのかもしれません。
そして宣伝ではなく
無料で読める方は読んでいただきたい。
私の理想の世界がこちら
「わたしは無宗教だが、神様は信じている」
――それは、薬の副作用が見せた幻覚か、それとも現代社会の歪みが招いた「真実」の地層か。
長引く療養生活の中、意識がマシュマロのように溶け出す日々を送る「わたし」。ある日、現実の裏側に張り付いた「精神の荒野」へと放り出された彼女を待っていたのは、冷徹なアルゴリズムが支配する絶望の逃亡劇でした。
【物語のあらすじ】
現代社会で放たれた無数の「言葉の刃」や「無関心」が形を成し、追跡者となって追いかけてくる因果の世界。そこでは、過去に誰かを傷つけた記憶や後ろめたさが、逃げ場を塞ぐ壁となって立ちはだかります。
絶体絶命の断崖絶壁で「わたし」が出会ったのは、夜の闇を塗りつぶすほど巨大な漆黒の猫と、黄金色に輝くカステラの階段。そして、なぜか関西弁を話す、赤い帽子のチャーミングな神様でした。
「あんたが最後まで『人間』であることを諦めんかったから、うちの管轄に引っかかったんやな」
SNSでの誹謗中傷、孤独、連鎖する自己嫌悪……。
現代人が抱える「罪」の正体を見つめ直し、ふかふかの布団に乗って空を飛ぶ。
現実と幻想の境界線で紡がれる、とびきり甘くて少し切ない、魂の救済の物語。

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