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付箋で始めるプログラミング講座【超初心者向け】#02 条件分岐

「もし〜なら」― 人生も業務も、選択の連続ですね!

今朝、家を出る前に空を見上げましたか?

「あ、曇ってる。雨降るかな…傘持っていこうかな」

…って考えた方、おめでとうございます🎉 あなた、今日すでにプログラミングの基本を実践していましたよ!


毎朝やっている「判断」が、実はプログラミングそのもの

人生は選択の連続ですよね😔

朝、空模様を確認して、傘を持っていくかどうか。
金額が大きい案件は上司に確認し、小さいものはそのまま処理するとか。
テストで60点なら合格、そうで無ければ不合格とか…。

これ、全部「判断する(条件分岐)」です!

💡 条件分岐とは、「もし〜なら○○する、そうでなければ△△する」という判断を自動化するしくみです。

難しい話ではなくて、単なる分かれ道なんです。

今回は、その中でも一番シンプルな「二択(AかBか)」を学んでいきましょう!

 
 
バックオフィス、兼務事務向けITスキルアップ講師、生成AI導入支援-FDE。業務整理から、生成AI、FileMaker、Excel活用など、面倒なパソコン業務の改善について書いています。 https://minaruki.com/

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