最後までご覧いただきありがとうございます。
この20代の出来事が
太く深く杭のようなものが胸に刺さったまま
残っていたものでした。
文章を書くことがあまり得意ではなく
言い回しや言葉の使い方など不慣れな部分が
多々あったかと思います。
実話なので削った部分はたくさんありますが
盛った話は記載しませんでした。
フロントガラスのネコのイラストも
夢の中での出来事もそのまま表現しました。
ここまでお付き合いくださりありがとうございます。
無事に書き終えることができました。
またほかの物語も書いていきたいと思います。
miki