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『重吉陽一郎〔詩人兼店主〕様』に再びサポートとオススメをして頂きました

    青葉 啓

    この度は、数ある中からご覧頂き、誠にありがとうございます。
    今回はご紹介記事となります。


    「重吉陽一郎〔詩人兼店主〕様」に再びサポートとオススメをして頂きました。

    重吉陽一郎〔詩人兼店主〕様、再びサポートとオススメをして頂き、誠にありがとうございます。

    (サポートとオススメをして頂いた記事はこちらです)
    ↓↓↓

    まずは、プロフィール紹介です。

    詩を主に書いています。『青い鳥書店』店主。「詩は売れない」に「んなこたーない」と言いたくて奮闘中☺︎〈重吉おすすめの本・漫画・音楽マガジン!〉運営中♫Amazonアソシエイトをやってます。ぜひ僕の記事でお買い物もお楽しみください☆

    引用:重吉陽一郎〔詩人兼店主〕様プロフィールから【2024年5月29日(水)時点】

    重吉陽一郎〔詩人兼店主〕様は、主に詩を書いております。

    詩は、奥深い芸術です。ハッと気付かされる表現もあれば、短いからこそ表現に工夫が必要です。そこに面白さがあります。

    私が感じた魅力は、

    ①現代の物や風景、感情を織り交ぜて表現している

    ②必要最低限の文章量になるように工夫している

    ③無駄が少なく読みやすい

    本当に素晴らしいです。

    3つの記事の中で、特にこの記事に感動致しました。

    この詩を見た時、自分の若かりし頃の食生活を振り返りました。

    肉、肉、肉の日々を。

    お医者様とのやり取りが目に浮かびました。

    「あなたはもっと青魚を食べてください」と。

    こういった詩はあんまり見たことがなかったので、新鮮でした。

    詩の空気感を感じてほしいので、引用はしません。

    是非ご覧になってみてください。

    今回のサムネは

    ①医師と「食生活」のやり取りをイメージ

    ②青魚をイメージ出来るように「水色」を採用

    ③青魚の上に「●」を付けて、強調した

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    本当に素晴らしい作家様です。
    是非、記事をご覧になってください。

    重吉陽一郎〔詩人兼店主〕様、いつもありがとうございます。

    これからもよろしくお願い致します。


    以上になります。
    最後までご覧頂き、誠にありがとうございました。

     
     
     
    Kindleデビュー作から3冊連続1位|note累計85万PV。2025年12月作家とて独立。 心の揺れや葛藤を描いた恋愛小説を書いてます

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